【18禁】18歳以上ですか? (はい)  (いいえ)

【体験談】家庭教師さん、ショタに懇願され下着姿で授業してしまう

家庭教師先で性教育

大学院生の投稿者の女性は家庭教師のアルバイトをしている。ある日、中3の男子生徒の家に行くと、その日は男子生徒しか家にはいない。男子生徒に服を脱いでほしいとお願いされた投稿者は・・・・

中学生とエッチして感じる女性

私は大学院生で、中高生相手の家庭教師のアルバイトをしています。

今日お話ししたいのは、高校受験を控えた中学生との事です。

夏休みを迎えた受験生は、遊びに行く事も惜しみ勉強をします。

もちろん家族旅行にも参加する事無く・・・。

ある日、携帯に直人君の母親から連絡がきました。

「実は来週のお勉強なんですが、家族旅行に行くことになりまして・・・。」

「あ、そうですか。ではまた日を改めて伺いますので。」

・・・と言い終わらないうちに、「いえいえ、息子は大事な時期なので一人で残るって言うんです。お願いできますでしょうか?」

「あ、分かりました。ではお気をつけて行ってらしてください。」

『そうかぁ、誰も居ないのか。お邪魔するのなんか気が引けるなぁ・・・でも仕事だし仕方ないかぁ。』・・・と思い、翌週直人君のおうちへ伺いました。

「誰も居ないけど、勉強するにはこの方が静かでいいや。」

「そうだね、じゃ、集中してやっちゃおう!」

しばらく経ってから気付いたのですが、無性に部屋が暑いんです。

いつもならエアコンが効いているのに、今日に限って扇風機のみ。

「暑くないの?扇風機で?」と聞くと、「あ、エアコン壊れちゃって・・・。先生暑い?」

「そりゃ暑いよぉ。だったら窓を開けようよ。」・・・と窓を開けようとした途端でした。

「ダメっ!!」・・・と、あまりの大きな声に驚き、立ちすくんでしまいました。

「あ、ごめんなさい・・外の音が気になって集中出来ないから・・。」

「・・・そうだよね、受験生が一番やりやすい状況で勉強するのが一番だもんね。ごめんごめん。」

「あ・・なんか飲みます?先生凄い汗かいてるから、喉が乾いてるでしょ?」

「うん。あ、自分でやるよ。直人君は問題解いてな。」

私はキッチンへ向かいました。

我が教え子が勉強熱心になってくれていると、凄く嬉しいものです。

私は直人君の直向な横顔を見ながら、何でもしてあげたい気持ちになりました。

「直人君、なんかして欲しいこと無い?ご飯とかも作ってあげるから、気軽に言ってね」と言ったんですが、「あ・・ありがとうございます。でも大丈夫です」

「そっかぁ。なんか残念。今ならよく分からないけど、何でもしてあげたい気持ちだったのに・・・。」

本当に、なんだか寂しくなってしまいました。

中学三年生と24歳という年齢差から、私は弟みたいに感じていたのでしょうね。

それを察したんでしょうか、直人君が「本当に何でもいいんですか?」と、念を押してきました。

「いいよぉ~。その代わりちゃんと今日の課題終わらせてね。何して欲しいの??」と聞くと・・・。

「先生暑いでしょ?脱いでくれません?」

「えっ???脱ぐ?あっ、洋服を?」

「やっぱりダメですか・・じゃいいです。何でも良いって言うから言ったのに。うそつき。」

負けず嫌いな私にとって、“うそつき”というその言葉は凄くショックでした。

「いいよ・・・暑いし脱いじゃおうかな。」

そう応えてシャツのボタンをはずしかけた時「待って!」と直人君が止めました。

僕にボタンを外させて欲しいと言うのです。

「・・あ、うん」

そして直人君がボタンをひとつずつ外していきます。

正直、凄く興奮してきました。

やがて全てのボタンが外れて、シャツが脱がされました。

「じゃぁ次。」

「次??」

「そうだよ。下も脱ぐだろ。普通。」

なんだかさっきまでの直人君が嘘のように、荒々しい口調になったので少し怖くなりました。

私が戸惑っていると・・・。

「もぉイライラさせんなよ。」

そう言うと私の腕を乱暴に掴んで立たせ、スカートを脱がします。

中学三年生の男の子の前で、私はパンツとブラジャーだけの格好にされてしまいました。

「教えて欲しいんだ。女の人の体ってやつを。」

私は言葉を失い、直人君の言葉をただ聞いていることしか出来なくなっていました。

直人君は私をじっと見つめています。

しばらくして私を床に座らせると、ブラジャーの上からいきなりおっぱいを揉みました。

「うわぁ・・すげえ柔らかい」

しばらく揉んでから、直人君の手でブラジャーが外されました。

今度はじかにおっぱいを触ってきます。

「女ってすげぇや・・ねぇ、舐めてもいい?いいよな?」と独り言のようにぶつぶつと言っています。

さっきまでの恐怖感が、何時の間にか興奮へと変わっていました。

私は「いいよ」と言い、直人君の頭に手を回し、顔をおっぱいへ押し当ててあげました。

最初、乳輪がぺろっと優しく舐められました。

それから、乳首をレロレロと転がされるように舐めています。

片方の手でおっぱいを揉みながら、噛んだり舐めたり吸ったりを繰り返します。

「下はどうなってるの?見てもいい?」

私を立たせると、直人君の手でパンツがゆっくり脱がされました。

裸になった私を椅子に座らせると、太ももに手をかけ足を開かせました。

「初めて見た。すげぇ。」

人差し指と中指で私の割れ目を開き、じっと見つめています。

その視線を熱いほど感じ、私の割れ目はどうしようもなく溢れています。

「あ、先生凄い濡れてんじゃん。すげぇ興奮するね、こういうの。」

親指と人差し指でアソコを開いたまま、反対の手の中指がクリトリスを上手に愛撫し始めました。

「・・あっ・・」

思わず声が漏れてしまいます。

「先生、気持ち良いの?先生ってそう言う声だすんだ。すげぇ。」

そう言うと、今度は中指がマンコに入ってきました。

「すげぇ・・あったけぇ。どんどん濡れてきてるんだけど。」

そう言いながら、もう一本の指が入ってきます。

彼はアソコをかき回すように、出したり入れたりします。

「あぁ・・あっ・・あん・・」

凄く気持ち良くて堪りません。

我を忘れて声を出しました。

「舐めてもいい?先生。」

「・・うん・・舐めて。」

私をベッドへ寝かせると股間に顔をうずめ、ひたすらアソコを舐めています。

「どこが気持ち良いの?教えてよ、先生。ここ?」

「うん・・あっ・・そこ・・そこが・・気持ち良い・・。」

クリストリスを優しく、激しく舐めてきます。

「あぁ・・あっ・あっ・・いい・・。」

「先生、もう俺分かんなくなってきた。どうしよう。」

「直人君も脱ぎなよ。今度は先生がしてあげるから」

「あぁ・・あっ・あっ・・そ・こ・・そこが・・気持ち良い・・」

脱ぎ終わった直人君を横にならせて、カチンカチンのペニスを触ってあげました。

最初は優しくしごき、しごきながらペニスにキスをして、根元から先端へと舐めました。

「あぁぁぁ~・・すげぇ。こんな気持ち良いの初めて。」

彼のペニスを口に含み、舌を使いながら上下に動かします。

「あぁぁぁぁぁっやばい・・やばいよ先生。すげぇ~~~。」

そのまま続けていると「あ・・あ・・イッちゃいそう。」と言うんです。

ペニスを握っていた手でしごきながら、更に舌使いを荒くすると・・・。

「あぁぁぁぁぁぁぁっイクっ!!」

あっという間でした。

私の口の中に、勢い良く彼の精子が出ました。

それでもまだ、彼のペニスは萎んでいません。

「入れたい。入れてみたい。良いでしょ?先生お願い入れさせて。」

そう言いながら、私を押し倒しました。

「先生も直人君のが欲しい。もう我慢出来ないの。」

私は逆に彼の上に乗って、彼のペニスを自分の手でアソコへ入れました。

彼のペニスはどうしようもないくらい硬くて太いんです。

何よりも凄く反っていて、もの凄く気持ちが良いんです。

「あっ・・あん・・あ・・あぁ」

「先生、俺のって気持ち良い?」

私の下で、顔を歪めながら彼が言っています。

「凄くいいよ・・凄い気持ち良い。」

「あぁぁぁっ・・俺も超気持ち良いよ。」

彼は体を起こし、おっぱいにむしゃぶりついてきました。

ぎこちない腰の振り方が、また気持ち良いんです。

座位の格好で、「先生みて、俺のチンコが先生のマンコに入ってるよ。」

「本当だ・あぁぁっ・・ココ触って。」

彼の指をクリトリスへと持っていき、触らせました。

あまりの気持ち良さにビクっとなってしまうくらい・・。

そして正常位へと体位を変え、奥まで突いてもらいました。

「あぁ・・あっあっ・・あん・・もうイッちゃいそう」

「いいよ、先生、イッてよ。お願い、我慢しないで。」

「あぁ・・あぁ・・あぁぁぁぁっイクぅ~っ!!」

「先生、俺もイキそう・・あぁぁぁもうだめ・・イクっ!!」

ペニスを抜いた瞬間、精子が勢い良く飛びました。

「すげぇ気持ちかった。ありがとう。」と言い終わると、「ピッ」という音と共に涼しい風が・・。

「え?エアコン壊れてるんじゃなかったのぉ????」

彼はハッとした顔で、「・・ごめんなさいっ!!!!」

「壊れてないの?エアコン・・」

「うん。友達がね、部屋が暑いと人間はムラムラするもんだって言うから・・」

笑っちゃいました。

彼の計画にまんまと嵌められた訳です。

その日は、勉強なんてちっともしませんでした。

彼のおうちに泊まり、ひと晩中エッチしてました。

直人くんのペニスは本当に気持ち良くて、私は何回もイってしまいました。

しかも、何回しても直人くんのは萎えることなく、絶倫って感じでした。

覚えも早くて、私の気持ちよくなるツボもすぐに分かってくれたみたい。

私もいっぱい興奮して、最後は中出しも許してしまいました。

一緒にお風呂に入ったり、お風呂場でもエッチをしたり、とっても気持ち良く大満足の1日となりました。

やっぱり若い子はいいです。

がっついてくれるから。

今でも直人君の家庭教師は続けています。

さすがに毎回エッチという訳にはいきませんが、親御さんがいない時はエッチをしています。

親御さんがいる時でも、直人君はおっぱいを触ってきたり、マンコを触ってきたりするので、声を我慢するのに必死です。

すっかり私の身体を覚えた直人君の攻撃に声を我慢しながらイカされてしまいます。

またフェラチオをお願いされることも多く、毎回口でイカせてあげてごっくんをしています。

家庭教師のバイトはおいしいです。

実はもう一人、高校2年生の男の子と・・・♪


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