【18禁】18歳以上ですか? (はい)  (いいえ)

【体験談】人格否定!舐め犬として飼育されるM男

躾けられたM男奴隷

都内在住のM男さんからの投稿。あることがキッカケで知人女性に調教されるようになった投稿者だったが、アマチュアとは思えない徹底された飼育管理に驚きを隠せない。男としての尊厳を棄て、舐め犬として生きていく・・・・・
飼育される男

僕がある変態なサディスト女性に舐め犬として調教されたお話し。

元カノと知り合ったのは18の時。

ある超有名バンドのコンサートチケットが一枚余ったのが最初のキッカケだった。

前日にキャンセルってと思ったが、言っても仕方ないので1枚をmixiに書き込んで譲る事にした。

すると数分後、女性から連絡が来て、ライブ当日待ち合わせをして手渡しする事に。

待ち合わせ場所に着き友達と2人で待っていると、細身で背が小さくワンピースを来て髪の長い。

耳にピアスを6個も開けたビジュアル系っぽい女性だった。

彼女は恵さん。

僕より5個上の人だった。

コンサートはとても盛り上がり、大盛況に終わり、帰り際混み過ぎだからお茶でもしようという話になった。

コンサートの話しをしながらファミレスにいると、気付くと終電を乗り過ごしていた。

さてどうする?

友達はテーブルで伏せて寝ていて、僕と恵さんだけしか話さなくなっていた。

そこで彼女が切り出した。

彼女は?

僕はその時彼女はいなかった。

もちろん童貞で、異性の話など女性とほとんどしなかったため、ドキドキしながらいない事を伝え、キスすらした事がないと伝えた。

彼女はニヤッと笑いながら、「寂しくないのー?たまらないのー?」等という話を始めた。

それからというもの、彼女から様々な事を教えてもらった。

きっとこの時興味津々で話を聞いていたから、変態になっていったんだと思う。

結局朝までそんな話をし続けて、友達を起こして帰る事に。

それからしばらく連絡をとっていなかったのだが、ある事件がきっかけで僕から連絡をした。

それは童貞を卒業した事を話す為だった。

笑い話にでもなるかという程度の軽い気持ちでメールをしたのだが、彼女は物凄い食いつきで電話まで掛かってきた。

色々聞かれたので、最初から全て詳しく話をした。

当時の僕には大事件だったので、恐らく誰かに話したかったんだと思う。

彼女はこう言った。

「会って話す?」

僕らは会う約束をして、それから3日後くらいに会う事にした。

ご飯食べて、カラオケで歌いながら色々話していると、彼女は僕の太ももに足を乗せて来た。

卒業したとは言え、ドキドキと興奮がとまらなかった。

何故ならミニスカートに生足だったからだ。

それだけで下半身はビンビンになってしまい、歌どころではない。

隠そうとしても、変な動きをすれば気付かれる。

しかし、彼女は気付いていた。

足で確かめるように少しだけ触っている。

そして予約した曲を歌いきった後、彼女はイタズラに聞いていた。

「何で勃ってるの?」

僕は恥ずかしくて答えられなくて、モゾモゾしていた。

すると彼女は笑いがら「可愛いなぁ」と言って、今度はガッツリ足で僕のビンビンになった下半身を触り始めた。

我慢出来なくなり、僕も彼女の足を触った。

すると彼女は、触っちゃダメだよ? みたいな感じだった。

しかし、ここまで恥ずかしくされて、なんか嬉しいのに悔しかったので仕返しに脇腹をくすぐってやった。

彼女は止めて~と笑い転げた。

結局その日はそれで解散。

またデートの約束をして帰った。

次の週、今度は普通にお買い物に行く。

予想以上に早く終わってしまい、ご飯も食べていたのでカラオケにする?っと聞いてみた。

僕の中ではこの間のドキドキを味わいたくて。

すると彼女は疲れたから漫喫に行こうと言い始めた。

その時点でカラオケより距離が縮まるのが分かった。

カップルシートで入って、YouTubeなんかを見ていたんだけど、落ち着いてから僕から仕掛けてみた。

脇腹をくすぐったのだ。

声を出せない彼女がよがるのが見たかったのだ。

すると当時の僕には予想外の反応をした。

彼女は足で僕の顔を押して、「やったら許さないからね?」と言ってきた。

その時は普通のスカートだったのだが、その瞬間紫の下着が見えた事によってビンビンになってしまって、更に僕の中で何かリミッターのようなものが弾けた。

気が付くと僕は彼女のつま先を口に入れていた。

季節は夏手前。

サンダルそこの分厚いサンダルに素足だった

彼女のつま先を僕は無意識に舐めていた。

彼女はニコニコしながら、片方の足を僕のビンビンになったものにわずかに触れるか触れないかで触りながら、「指の間も丁寧に舐めてね」と小声で呟く。

僕は夢中で彼女の足の指を舐め続けた。

しばらくして彼女が、僕を抱き寄せながら耳元で囁いた。

「足舐めて、こんなになっちゃったの?変態だね。」

その言葉に僕はたまらなくなり、触って欲しいとお願いした。

すると彼女は「触るのはダメ。見るのならいいよ!」と言ってくれた。

僕はたまらずズボンを脱いで、ビンビンになったものを彼女に見せた。

羞恥、緊張、興奮、これらの感情が入り乱れ、僕のものはビクビクと鼓動を刻んでいた。

彼女はイタズラに僕のモノをより近くで見ながら、息をかけてくる。

そして最後に「オナニーしたのはいつ?」と聞かれた。

本当は毎日恵さんを思い出してしていたのだが、3日前と嘘をついた。

「なら溜まってるね!見ててあげるからここでオナニーして!」

そう言われた。

僕は指示に従い、自分で扱き始めた。

彼女は食い入るように僕のガチガチのものを見ていた。

僕はいつもと違うとてつもなく興奮する環境のせいか、すぐにイキそうになったが、頭がテンパっていたため、イク瞬間にイクって言うだけで、我慢もせずすぐに果てた。

僕の液体が彼女の腕に少しかかってしまって、猛烈に謝ったが許してはもらえず、僕は自分の液体を舐めるように指示された。

さすがに当時はそれがどうしても出来なくて、ごめんなさいとひたすら謝った。

すると彼女はニコニコしながら、「まだまだだねーもっとお勉強しなきゃね」って僕に言う。

僕は「なら教えてください。」とすぐに答えた。

すると彼女は「えーどうしようかなー。考えとく。」と言い残しトイレに立った。

そして帰ってきたら、「出よう!場所を変えよう。」と言ってさっさと行ってしまった。

僕は急いで支度をして追いかける。

駅まで後を追いかける。

電車に乗る。

そして降りた事のない駅で一緒に降りてまた歩く。

着いたのは彼女の家。

ビックリした。

一人暮らしの彼女の家に招かれたのだ。

恐る恐る部屋に入ると、綺麗なリビングにソファーがあった。

小さいテレビにテーブル。

そこは普通だったがびっくりしたのは壁だった。

壁にはSMの道具一式がかけてあり、亀甲縛りをしていやらしい下着を履いたマネキン。

僕はビックリしてちょっと強くなったのだが、座っててと優しく言われ、お言葉に甘える事にした。

お茶を飲みながら彼女は言った。

「色々教えて欲しいの?」

僕は小さく、「うん。」と呟いた。

すると彼女は、「ならお願いしてごらん?」と優しく言ってくれた。

僕は「お願いします。」と頭を下げたが、彼女は、「ダメダメー教えて欲しいなら床に正座でしょ?」と優しく言う。

僕は既にマゾの感情が目覚めていた為、すぐに土下座をした。

自分でもびっくりしたのが、その時自然と「ご主人様、色々教えてください」と言っていた事。

彼女は一言、「良い子。」と言って頭を撫でてくれた。

それが妙に嬉しかったのを覚えている。

それからしばらく沈黙が続き、彼女が口を開く。

「首輪いる?」

僕はすぐに、「はい、欲しいです。」と答えた。

彼女は壁に掛けてある首輪をとって僕にしてくれた。

そしてこう言った。

「今日からあんたは私の犬ね。分かった?」

僕は、小声で「はい。」とつぶやくと、「ダメ!犬はワンでしょ?」と怒られる。

僕は「ワン。」と言い直した。

すると彼女は足を差し出して来た。

僕には直ぐに舐めろって意味だという事が分かり、つま先に口を近づけると、「よし!とは言ってないよ?」と、足を遠ざけられる。

興奮しまくりの僕は早く足が舐めたくてしょうがなかったが、待てとよしの練習を何度もさせられて、この日はそれで終わってしまった。

帰り道にメールが入る。

それは決まりを作ろうという内容だった。

大まかに言うと・・・彼女の家に入ったら玄関で服を脱ぎ、靴箱の上にある箱の中に入れ鍵をかけ、四つん這いで、鍵を口に咥えて、入らなければならない。

首輪とリードは恵さんがつけない限り触る事を許されない。

返事はワン。

食事や水は犬のお皿。

排泄だけはトイレでオッケー。

常に忠犬として考えて動く事だった。

僕はその時に何とも言えぬ興奮を覚えたのだった。

それからというもの、時間を見つけて会いに行く。

しかし中々家に招いてくれずだった。

そしていつだかのデートの際、「うちに行きたいです」と言ってみると、「やっと犬になる自覚がついたのかな?」と笑って承諾してくれた。

彼女の家に着く前にもう一度メールの内容を確認させられた。

そして全て実行させられた。

その日は待て、よしの復習から始まった。

良く出来たらしく、ご褒美として頭を撫でてくれた。

そしてこの日は一緒にペット用のクッションを買いに行ったのだが、その前にと言われ油性ペンを取り出した。

お腹にお腹に油性ペンで太く犬と書かれ、背中には調教中と書かれた。

写メを撮ってもらって、そのまま服を着て一緒に買い物に行った。

買い物している間は、入り口で待たされた。

そして出てきた恵さんの手には犬用のお皿が2つ。

その後ドラッグストアでカミソリとクリームを買って帰った。

帰ると同じように服を脱いで、首輪にリード、四つん這いでリビングまで行き、そこで犬用のお皿にお水を貰った。

この日の調教は犬としての食事と水分補給。

餌と言われて出されたものは恵様の手作りハンバーグだった。

昨日の残りらしい。

そして濡れたタオルをと餌を持ってソファまで行って、そのまま深く腰掛ける恵さん。

「待て!」という声で、お座りし、ご主人様に目で食べたいと訴える。

そのまま恐らく5分くらい待たされたのかな?

「食べたい?」と恵さんが言う。

「わん!」 僕が言う。

そして、恵さんは笑っていながら僕の餌のハンバーグを踏みつけた。

よし!

僕は迷わず恵さんの足を舐めながら餌にむさぼりついた。

ちなみに恵さんはその日わざと冬用のブーツを出してきて履いていた。

その足で僕の餌を踏みつけた。

匂いも何もハンバーグで分からない。

でも本当に美味しかった。

最後に恵さんの足についたソースや、食べカス等を綺麗に舐めとっている時に、やっと恵さんの汗の味?を感じたくらい。

その日の調教はそれで終わった。

その次会った時、ようやく僕は恵様の舐め犬としてデビューする。

その日は雨の日だった。

恵さんの家に招かれ、約束通りにして部屋に入る。

恵さんはすぐにお座りを僕に命じた。

この頃は部屋に入る前から興奮して、下をガチガチにしていた。

もちろん部屋にいる時もほぼ常にギンギン状態。

そしておそらくムラムラしていたのであろう。

いきなりつま先で僕のガチガチのものを軽く蹴り始める。

そして、「チンコガッチガチじゃん!変態!」

おすわりをしながら、我慢汁を垂らしてしまった僕に、恵さんは自分で舐めて綺麗にするように指示した。

僕は凄く戸惑ったが、その日の恵さんは何も言えないような雰囲気で、僕は指示に従った。

そっと床に垂れた自分の我慢汁を舐める。

すると後頭部がグッと重くなった。

恵さんが僕の頭を踏みつけたのだ。

そのせいでがっつり床と自分の汁を舐めなければいけなくなった。

綺麗にした後に、恵さんはリードを引いて僕の事をシャワールームへ連れて行った。

そしてそこには、この前買ったヒゲソリとクリーム。

何をするのかはすぐに分かった。

彼女はハサミでまず僕のチンコの毛を短くした後、クリームを塗って、僕のチンコの毛を全て剃り落とした。

僕は恥ずかしくて目を見れなかった。

シャワーで流して、タオルで拭くと、またソファーまで連れて行かれた。

そしてようやく発した言葉はこうだった。

「これでお揃いだね!」

何の事か分からなかった。

すると僕の髪の毛を掴み、自分の股へ引き寄せてこう言った。

「いい匂いでしょ!ちゃんと覚えるんだよ?」

初めてまじまじと女性のマンコの匂いを嗅ぎ、興奮は最高潮になった。

既にパンツは濡れていて、鼻をつけるとパンツ越しにヌルッとしているのが分かる。

パンツ越しに無意識の内に舌を伸ばしている自分がいた。

「舐めたい?」

「ワン!」

ただそれだけの会話の後、彼女は下着を脱いで僕の鼻に近づけ、それをソファーに置き、浅く座り直した。

そしてゆっくり足を開いた。

彼女はパイパンだった。

ここでお揃いの意味に気づく。

明るい所で初めて見るマンコに興奮が止まらない。

吸い寄せられる。

鼻を近づけると、また待てがかかった。

視覚と嗅覚をもの凄い刺激される。

濡れてテカテカ光り、いやらしい女性の匂いをプンプンさせているマンコを眺めながら、「どう?綺麗でしょ?私もパイパンなんだーお揃いでしょ?チンポビクビクしてるよー舐めたいのー?」等と聴覚も刺激され、我慢が出来なくなり、よしの合図を待たずに舐め始めた。

美味しくてたまらなかった。

興奮で頭がおかしくなる。

数十秒舐めてから、髪の毛を捕まれ離された。

そして彼女はこう言った。

「20点。でも初めてにしては良く出来た方かな。次はもっと上手にしなさい。」

僕のチンコはギンギンになって、我慢汁もいっぱい出ていたので、その日はオナニーを許されて、恵さんの前でいっぱい射精をした。

オナニーをしている時に恵さんに、唾をかけられて、それがまだ以上に興奮をした。

すぐにイってしまい、精液が床に飛び散った。

それを舐めるように言われたが、やはりまだ精液を舐めるのだけは抵抗がある。

「まだまだだね。」と恵さんが言う。

それから僕の舐め犬としての本格的な調教が始まったのだった。

恵さんのしつけがいいせいか、僕の上達が速かったのかは分からないが、舐め犬として調教を受けた僕は、恵さんのことをイカせることが出来るようになった。

そして初めてイカせることが出来た日、恵さんは手コキをしてくれた。

これが想像を絶する気持ち良さで、恵さんの手の中に大量の精液を射精した。

恵さんにすっかり調教された僕は、自分の精液も頑張って飲めるようになりました。


タイトルとURLをコピーしました