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【体験談】媚薬キメセクでエビ反りアクメの止まらない女、千津子

媚薬という名のドラッグ

沖縄在住の男性からの投稿。以前交際していた女性と媚薬キメセクにハマっていたという投稿者。その媚薬とは紛い物ではなく、今は禁止されている薬物で・・・・・・
快楽の止まらない女

今年50歳になる私は、自他共に認める生粋のSEXマニアであります。

快楽の為なら何でも試してきましたし、変態度はかなりのものだと自負しております。

そんな私の性癖を理解してくれる女性がそうそう居るはずもなく、過去二人だけでしたね、変態セックスに付き合ってくれたのは。

で、その二人目の女性が今の家内であるわけですが、これが見事に私の欲求を満たしてくれるのですから、私は相当幸せ者なのかもしれません。

今でも家内とはセックスをします。

それも月に1回とかではなく、週に最低2回はします。

ノーマルなセックスもすれば、気分次第でオモチャを使ったり、ソフトSMのようなセックスも楽しみます。

家内はどんなプレイでも付き合ってくれて、決して嫌がったりしません。

身体の相性もきっと良いのだと思います。

でも人間とは贅沢なもので、過去の女も忘れらんないんですよね~(笑)

正月中あんなに妻とのプレー楽しんだというのに、もう元カノを思い出して勃起してるんですから・・・。

それは独身の頃二年ほど付き合っていた千津子という女でした。

二つ年上の彼女は、それはそれは大きなお口をした、最高に僕好みの顔をした女でありました。

今でも千津子の写真を見る度、あの強烈な鼻フェラを思い出してはオナニーに勤しんでしまいます。

時効なので言いますが、当時の僕は合法だった媚薬を謳った合法ドラッグを使用しており、その媚薬を吸引しては、それこそ三日三晩眠らずに不眠不休で変態行為に励んでいました。

私の場合、媚薬を使用すると勃起しなくなっちゃうんですが、もう2人とも物凄い興奮で、何十時間もの間お互いをベロベロと舐め合い、いつも最後にはシーツが唾液で汚れて凄い匂いを放っていました。

まずはベッドに横たわり、互いの性器を指で弄りながら、ひたすらディープキスです。

舌が敏感になって性感帯みたいになるんです。

舐めてるだけで、舌が気持ち良くなって舐めてる側がイッてしまいます。

徐々に興奮の高まっていく2人の舌は次第に顔中へと這い回っていき、もはやキスとはいえない状態に・・・。

千津子は狂った様に私の鼻をベロベロと舐め回しながら連続アクメ。

私は呻きながらその舌の感触でドライオーガズム状態。

何度も何度もエビ反りになってイキながら、千津子の顔舐めは何時間も続きます。

もうお互い狂った獣のように身体を貪るのです。

相変わらず私のペニスは萎えたままなのですが、グニャグニャのペニスを握られているだけで最高の快感でした。

今になって思うに、物理的な快楽よりも脳の興奮の方が強力なんですね。

千津子の性欲も物凄かったですが、流石に十時間とか続けていると「疲れた」と言ってグッタリとなってしまいます。

そりゃあ当たり前ですよね、何十回と気をやりながら、ひたすら舐め続けているんですから。

しかし、私の方は一度も射精しないまま脳の興奮が先走った状態・・・終われるハズがありません。

しかも、ようやくペニスは軽い勃起状態で、袋ははちきれんばかり。

でも仕方なく、私はグッタリと横たわる千津子にドリンクを手渡し、しばしの休憩です。

しかし、私はその間も行為を止める事はありません。

枕を背にして休む千津子の足をゆっくりと広げ、顔を埋めます。

そして汗と愛液と尿とオリモノでグチャグチャになった千津子の性器に鼻を当て、そのむせかえる様な匂いを楽しむのです。

自らのペニスをグチャグチャと扱きながら・・・。

「もうアカンて~死にそうやわ~」と千津子。

「まだまだ大丈夫だよ」と、私は媚薬を追加で仕込みます。

掌に5ミリ程の錠剤型媚薬を乗せ、その上に唾液を垂らし溶けて無くなるまで混ぜ合わせていきます。

そして、そのドロドロになった液体を千津子の性器にゆっくりと塗りつけていくのです。

それに気付いた千津子は「アッダメ」と声を上げますが、私は構わず性器全体にそれを塗りつけると、そこに鼻を押し付けては擦りつけ、更に擦り込んでいきます。

すると嫌がっていた千津子も2~3分もすれば声を上げて感じ始めるのです。

私は顔全体を使って千津子をクンニしながら、もう一つ錠剤を取り出し今度は自分のペニスに塗りつけていきます。

こうして2人はすぐに獣に戻るのです。

私は半立ち状態のペニスを掴んでゆっくりと千津子に差し込んでいきます。

(私達の体位はほとんどの場合が正常位でした。勿論、お口を味わう為です。)

そうして何とか交わると、私はすかさず千津子に覆い被さり、両手で千津子の頭を掴んでキスを始めるのです。

ゆっくりと、ゆっくりと、腰を動かしながら、キスは次第に顔舐めになり・・・私の顔中は千津子の唾液まみれに・・・。

大きく卑猥な形の千津子の口に鼻を差し込むと、千津子の舌は物凄い勢いで舐め回していきます。

そうしてまた何時間も2人のプレーは続くのでした。

最後の射精は凄かったですよ!

量がハンパじゃない。

グラス半分位の精液がまるでオシッコの様にドクドクと・・・それを飲み干す千津子・・・いや~最高の女でした!

そして飲み干したら、お掃除フェラをしてくれます。

とても丁寧に舐めあげてくれるのですが、無論それだけでは終わりません。

更にフェラした口で、そこに更に唾液を絡めて今度は私の鼻を舐め回してくるのです。

何とも言えぬ強烈な臭いに、私はまた興奮を覚えます。

そして行為が再び始まり、こんな感じで何度も何度も絶頂を迎えるのでした。

未だ忘れられません(笑)

※昭和のお話です。ドラッグの描写がありますが、今は違法なので絶対マネしないでくださいね。


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