【18禁】18歳以上ですか? (はい)  (いいえ)

【エロ体験談】童貞だけど友達の姉を脅してハメてきたわwwww

友達の姉を脅してセックス

投稿者は10代の男性。投稿者が高校生の時、友達の家に行きトイレを借りていた。そして脱衣所には脱いだばかりの友達の姉のパンティーがあり、臭いを嗅いでいると姉にバレてしまう。開き直った投稿者は・・・・

弟の友達とエッチして感じる女性

僕の名前はショウタ。

高校を卒業して専門学校に通ってます。

高校時代に起きたエッチな出来事を少しだけ話そうと思います。

高校時代、僕は卓球部だった。

あまり強くはなかったけど程々に頑張っていたと思う。

卓球部にはツトム(偽名)という中学の頃から仲が良かった友達もいた。

中学の時から部活終わりにツトムの家で遊んでから帰るのが僕達の日課だった。

その日も部活が終わり疲れた体でツトムの家に向かった。

ツトムの家は4人家族だが、あまり家族が揃ったところは見たことがない。

というのもツトムの父親は出稼ぎであまり家にはいなく、姉も夜遅くまで友達と遊んでるらしい。

母親も働いていて夜まで帰った来ないらしい。

父が公務員で母が専業主婦の僕は時々、寂しくないのかと心配するが、本人からすると全く寂しくないらしい。

ツトムの家に着くと珍しく家の電気が点いていた。

家に入ると仕事が早く終わったらしくツトムの母がいた。

軽く挨拶をしてツトムの部屋に向かった。

ツトムの家は二階建てで一階にはリビングや両親の寝室があり、二階にはツトムの部屋と姉の部屋がある。

いつもはリビングで遊ぶのだがツトムの母がいるということで二階の部屋に行った。

ツトムとゲームをやり少し時間の経った頃、お腹が鳴り始めた。

時計を見るともう7時だった。

僕がそろそろ帰ろうとすると「飯食ってけよ」とツトムが言った。

部活終わりで腹が減っていたこともあり、お言葉に甘えることにした。

リビングに行くとツトム母が夜ご飯を作っていた。

匂いからして今日はカレーらしい。

ツトム母は年の割に若く、割と美人な方だ。

ツトム母はテーブルにカレーを並べて僕とツトムを呼んだ。

少し緊張したが世間話等もして楽しい夜飯だった。

食べ終わった後、親にラインを送りもう少しだけ遊んでいくことにした。

ツトムの部屋の戻りゲームの電源を入れた。

しばらくゲームに夢中になっていると後ろから鼾が聞こえてきた。

気付かないうちにツトムは寝てしまっていた。

起こそうと思ったがあまりに心地良さそうなので起こさないことにした。

帰ろうとしたがゲームがもう少しでクリアできるのでクリアしてから帰ることにした。

ゲームの続きをしようとした時、少しだけ尿意がしたのでトイレに行くことにした。

ツトムの家のトイレは階段を降りて右側の通路にある脱衣所の中にある。

割と尿意がやばかったので、すぐトイレに駆け込んだ。

すっきりした気持ちで脱衣所で手を洗おうとするとある物が目に飛び込んできた。

女性用の下着だ。

脱衣所がシャンプーの匂いがするということはさっきツトム母が風呂に入ったのだろう。

僕は比較的、人より性欲が強い方だと思う。

しかも昨日オナニーしていないせいか下着を見ただけでムラムラしてきた。

僕はそっとパンツに手を取った。

まだ暖かい、脱いでからまだ時間は経っていないのだろう。

そして丁度、女の人の陰部が当たる部分に鼻をつけてみた。

その部分は思ったより濡れていた。

もしかしてツトム母はオナニーしていたのだろうか?

そんなことを考えるとパンツが破裂しそうなほど勃起してしまった。

そして思い切り鼻から息吸ってみた。

女の人の甘い匂いと、陰部のくさい匂いが絡み合ってものすごくエロい匂いだった。

僕はパンツに夢中だった。

その時だった。

後ろから「ショウタ君?」という声が聞こえた。

ツトム母にしては声が若かった。

僕はとっさにパンツをポケットの中に入れて後ろを向いた。

ツトムの姉だった。

ツトムの姉は男の僕から見てもズボラで家の中でもいつもツトムシャツとショートパンツだった。

しかも昔はただの太った女だったのに僕が高校に入った辺りから少し痩せ始め、色気が凄く出てきた。

今は胸だけは痩せないで凄く巨乳だ。

「こんなところで何してんの?」とツトム姉は怪しそうな顔で僕に問いかける。

「トイレですよ〜」と笑いながら僕は答えた。

どうやらバレてはいないらしい。

しかし僕の性欲は爆発寸前だった。

ツトム姉は「風呂に入りたいから、早くどいて」と言ってきた。

僕はチャンスだと思った。

その後僕はツトムの部屋に戻り、その時を待っていた。

10分くらいした頃、再び僕は一階に降りた。

風呂からはシャンプーの匂いとツトム姉の鼻歌が聞こえる。

こっそり脱衣所に忍び込み今度はツトム姉のパンツを手に取りさっきと同じように鼻につけてみた、また濡れている。

しかし今度はどこかでかんだことのある匂いだった。

そうこれは精子の匂いだ。

とっさにパンツから鼻を離した。

その瞬間手から離れたパンツが勢い良く風呂の扉にぶつかった。

やばいと思った時にはもう遅かった。

タオルで体を隠したツトム姉が扉を開けて目の前に現れた。

「何してんの?」とツトム姉はキレている。

「いや〜トイレに〜」と僕は言うが、こんなに短時間で何回もトイレに来る方が怪しい。

「ツトムに言うから」とツトム姉は言い出した。

これはまずい、非常にまずいと思った僕はなにを思ったかさっきのパンツについていた精子のことを話してみた。

「そのパンツに精子ついてましたよね。もしかして中出しセックスしてきたんですか??」

僕はこの前観たAVの男優みたいな口調で言った。

ツトム姉は少し無言で驚いた表情をした後、「さいてー!!」と言って立ち去ろうとした。

僕は、性欲で頭がおかしくなっていたのか。

そのツトム姉を呼び止めて「ツトム母とツトムに言っちゃおうかなぁ〜」とゲス顏で言った。

ツトム姉は動揺して目が泳いでいた。

「言われたくなかったら胸触らしてくれよ」と性欲に飲まれた僕は言った。

ツトム姉は「絶対言うなよ」と言いながらバスタオルで隠れた胸を突き出した。

僕は躊躇うことなくむにゅぅとツトム姉の左乳房を揉んだ。

とてもでかい。

手の中に収まりきらない。

ツトム姉は恥ずかしそうに下を向いている。

僕は両手で少し強めに揉みほぐした。

流れで、ツトム姉の陰部にも手を伸ばした。

ツトム姉は「駄目!」と言って僕の手を掴んだが、ツトムとツトム母にバラすと言ったら
抵抗はしなくなった。

陰部は濡れていた。

「濡れてますよ。感じてるんですか?」と聞くとツトム姉は顔を赤くした。

しばらく触っているとツトム姉の息使いが荒くなってきた。

その時だったリビングの扉が開く音がした。

おそらくツトム母だろう。

僕はやばいと思ってツトム姉に「着替えたらツトム姉の部屋で待ってるから」と言いツトムの部屋に戻った。

ツトムはまだ寝ている時計は8時半を回っていた。

そろそろ帰らなきゃと思ったがさっきのこと謝らなきゃいけない。

僕はツトム姉の部屋に行くことにした。

少ししてから僕はツトムの部屋の横にあるツトム姉の部屋の扉を叩いた。

少し間が空いてからツトム姉が中から出てきた。

ツトム姉はいつも通りツトムシャツとショートパンツだった。

ツトム姉の部屋に入ってからしばらく無言の時が過ぎた。

最初に口を開いたのはツトム姉だった。

「さっきの続きするの?」と恥ずかしそうに言った。

僕は「さっきはすいませんでした。嫌ならいいんです。でも僕が脱衣所でやったことは誰にも言わないでください」と言った。

ツトムの部屋に戻ったことで少しだけ正気を取り戻した。

ツトム姉は驚いた表情で「続きしないの??」と言う。

その声はどこか残念そうに聞こえた。

僕は冗談で「してほしいんですか?」と言うと、ツトム姉は「うん」と即答した。

僕は驚いた。

後から聞いた話だがツトム姉はかなりのヤリマンだったらしい。

僕はツトム姉に近づいてツトム姉のでかい胸を揉んだ。

ブラジャーはしていないらしくツトムシャツの上からでも乳首が勃ってるのが分かる。

ツトム姉は僕に顔を近づけてきた。

キスをねだってきてるのが童貞の僕にも分かった。

最初は軽く唇を重ねた。

少ししてツトム姉は舌を入れてきた。

僕も対抗してツトム姉の舌に自分の舌を絡ませる。

ツトム姉は僕の股間を触ってきた。

正直僕はもう我慢出来ないくらい勃起していた。

ツトム姉は僕のズボンとパンツをいっきに下ろして勃起したチンコに勢いよくむしゃぶりついた。

人生初のフェラはとても思ったより暖かかった。

ツトム姉は唾液を口にたっぷり含み、僕のチンコを縦横無尽に舐めてくれた。

ツトム姉の舌が亀頭を刺激する。

それからキンタマも口に頬張ってくれた。

ツトム姉の口の動きが段々激しくなる。

僕のチンコを手で擦りながら、口も前後させて僕のチンコから精液を吸い出そうとしているようだった。

「あーやばいですよ」と僕は言ったがツトム姉はフェラを止めない。

僕はもう射精しそうだった。

いつまでたってもフェラを止めないので射精ギリギリのところで僕の方から強制的に終了させた。

「もうちょっとだったのに」とツトム姉は言う。

どうやら射精させようとしていたらしい。

しかし僕は一回射精すると賢者タイムが長いのでなんとか我慢した。

「次はこっちの番です」といい僕はツトム姉のショートパンツを脱がした。

パンツも履いていなかった。

ツトム姉のマンコは毛が無造作に生えており、いかにもムダ毛処理していないのが分かった。

僕は負けずとM開脚しているツトム姉のマンコにむしゃぶりついた。

思っていたより臭かったがその臭さにも興奮した。

部屋中にいやらしい音が響き渡る。

ツトム姉は喘ぎ声を我慢しているらしい。

僕はツトム姉の喘ぎ声が聞きたくなり、舌を思い切り長く出してツトム姉のマンコの中に突っ込んだ。

その瞬間、ツトム姉はなんともいえない声を上げた。

僕も少ししょっぱいまんこの味だけで射精してしまいそうになる。

ツトム姉は「我慢できない。入れて。」と僕に向けてマンコを広げてきた。

僕はその姿にもの凄く興奮して、獣のようにツトム姉に抱きついていった。

いざ、ツトム姉のトロトロしたまんこにギンギンに勃起したチンコを入れようとすると、ツトム姉は「あ、忘れてた!」と言って机の上のカバンをあさり始めた。

そしてカバンの中からコンドームを出した。

「これしなきゃやばいからね」とツトム姉は言う。

しかし脱衣所にあったパンツには精子がついていたということはツトム姉は誰かと生でやったということだ。

僕は少し不服だったが、ツトム姉を妊娠させても僕は責任を取れないと思いコンドームを受け入れることにした。

ツトム姉はフェラをする形で僕のチンコにコンドームをつけた。

僕はそれだけで射精してしまいそうだったがなんとか我慢した。

改めてツトム姉はベッドの上にいきM開脚をして「早くきて」と甘い声で僕に言った。

僕はツトム姉の体に自分の体を密着させるようにチンコをツトム姉のマンコに入れた。

初めてだったが、意外にすんなり入れることが出来た。

ぬるぅっと僕のチンコがツトム姉のマンコを掻き分けていくのが分かる。

ツトム姉は凄く気持ち良さそうだ。

僕はいつも見ているAV男優がやるように腰を振った。

卓球をやっていたからか下半身の筋肉には自信があり初めてでもスムーズにやれた。

ツトム姉は「アン。いいよ。もっと」と喘いでいる。

僕は興奮して頭が真っ白になりそうだった。

しばらくしてからツトム姉は「イっちゃいそう。もう少しでイク」と言った。

僕は今までより少しはやく腰を振った。

「イクッ」という声とともにツトム姉はピクピクと小刻み動いた。

マンコの中は今まで以上に熱くなり、僕のチンコを刺激する。

僕も早く射精したくなり、もの凄いスピードで腰を振った。

ツトム姉は「イったばかりなのに!やばいよ〜!」と声を上げたが僕はスピードを落とすことが出来なかった。

僕の尿道に精子が上がってくるのが分かった。

「ツトム姉さんイクよ。」と僕は言ったがツトム姉さんは気持ち良過ぎて聞こえていないみたいだ。

ツトム姉はまた体をピクピクさせた。

どうやらまたイったようだ。

その瞬間、マンコの締まりがとてつもなく良くなった。

僕はその締まりに耐え切れず射精した。

いつもより長く射精は続いた。

ツトム姉と僕は汗だくで少しの間繋がったままだった。

しばらくしてツトム姉のマンコからチンコを抜いた。

コンドームの中にはもの凄い精液が溜まっている。

コンドームを外すとチンコからは熱気が漂っていた。

するとツトム姉は僕のチンコを舐め始めた。

これが俗に言うお掃除フェラというものかと僕は感動した。

イッた後だったが、あまりの気持ち良さにまたすぐに勃起してしまった。

すると、勃起したのが嬉しかったのか、ツトム姉は更に動きを速めて口でチュパチュパ、舌でペロペロと攻めてくる。

お掃除フェラがいつの間にか本気フェラに変わった、僕はツトム姉の口内で射精をした。

それを当たり前のように飲み干すツトム姉は本当にヤリマンだと思った。

ツトム姉は「私このまま寝るから、ツトムの部屋戻って」と言ってきた。

僕は急いでパンツとズボンを履いて「今日はありがとうございました」と何故かお礼をした。

ツトム姉の部屋を出て行くとき「また遊びにおいで」といつものテンションでツトム姉は言ったことを覚えている。

ツトムの部屋に戻るとツトムはまだ寝ていた。

こいつこのまま朝まで寝る気だなと思いながら僕はツトムの部屋を後にした。

リビングでテレビを見ているツトム母に挨拶してツトムの家を後にした。

自宅に帰り、部活とツトム姉とのセックスで疲れ切った体を癒すため風呂に入ることにした。

するとポケットの中からツトム母のパンツがでてきた。

しまった!と思ったが明日の部活の後返すことにした。

その時はまだツトム母ともセックスすることになるんだけどそれはまた別の機会で。


タイトルとURLをコピーしました