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【SM】10年前に某女優を調教したら凄い体験が出来ましたwwww

調教される女優

投稿者は40代の男性。10年以上前の話だが、当時女性を縄で縛りまくっていた投稿者。そんな投稿者に紹介された一人の女優。早速女優を縛ってみたのだが・・・・

調教された女優

もう10年以上も昔のことだが、端役で舞台やテレビに出ていたことのある女優を調教していたことがあった。

仮にリエと呼ぶことにする。

友人が芸能関係の仕事をしており、その友人から依頼があったのだ。

その頃のオレは縛るのが仕事と言っても過言ではないほど、沢山の女性を縛っていた。

最初は怖がっている女性でも、俺の手にかかれば簡単にドMに変貌させることが出来る。

若い俺はそれぐらいの自信があったし、実際に何人もの女が縛られる快楽に狂っていくのを見てきていた。

リエにとっても演じることの修行というか経験値として、縛られるMの感覚を知っておきたかったらしい。

いや、ホンネのところはオレにもわからない。

ただ、縛られて愉悦の表情を浮かべるリエを見て、こいつは真性のMだなと、当時は信じていた。

何せ後ろ手に縛って胸を反らせ乳首を前に突き出させるだけで感じていたのだから。

その姿はさすがに女優で、美しく艶やかな曲線に惚れ惚れしたのを覚えている。

オレはハサミを使って部分露出させるのが好みだったので、リエの胸の突起の部分だけを切り抜いてそこからのぞく乳首をいたぶるのがたまらなかった。

だから繰り返した。

「いくつシャツが要るのよ?」とリエに苦笑された。

責めているのがオレのはずなのに手の内で転がされている感が否めない。

そういう大らかで含みを持った女性だった。

ある日、リエがこんな話を持ち込んできた。

自分の知り合い、いわゆる女性仲間をひとり連れて来るので、調教してやって欲しいというのだ。

「それをそばで見たいの。」

リエがとなりにいる状況で、リエじゃない別の女性とセックスをすることになるが、それでいいのか?と尋ねた。

「それを見たいの。」

たぶんリエは、自分がどの程度ジェラシーを感じるのかも試してみたいんだろう。

そんなことをする必要があるとは思えないが、オレには女優という職業も、それを極めたいと思う心情も理解できない。

それでもだ、リエのことは理解したいと思っていたから引き受けることにした。

連れて来たのは女優の卵みたいな若い子で、か細い体格に貧乳、ケツも小さかった。

目だけはギラギラしていて、脱がしてみると体の張りがすごかった。

舞台で付いた筋肉というかしなやかだけれど気骨のある性格がそのまま肉体にも浸透したかのような、なんとも自己主張の強いムダのない肉付きだった。

「よろしくお願いします!」

縛る前にこんな挨拶されたのは初めてだ。

スルリと躊躇なく全裸になった。

こういう度胸も女優ならではなのだろうか。

全身身動きできないように縛ってそのまま吊るしてみた。

徐々に天井に向かって上げていくと、筋肉が張りつめていくのがわかるくらい緊張していた。

丸見えになっている割れ目に手のひらを当ててみた。

ぞくっとして、震える。

指を4本、割れ目に押し入れて、大きく左右に裂いてみた。

ざくろのような赤い色は部屋の暗さも手伝っているのか。

そこからは指を2本にして膣の内壁を味わいながら奥深くまで挿入していく。

ギリギリという音がした。

彼女の歯ぎしりの音だ。

我慢しているのか?表情を見るために180度くるりと回して顔の正面に顔を持ってきた。

なんと、ぼろぼろ泣いている。

歯は確かに食いしばっている。

「つらいなら、止めようか?」

その優しいひと言をかけた次の瞬間、リエの口が開いた。

「続けて。」

オレにはわからないふたりの関係に立ち入る気はなかったので、そのまま淡々と責め続けることにした。

妙な空気が張り詰めていたが、それもオレには関係のないことだった。

彼女を帰らせてから、リエの態度が少し柔らかくなった。

というか、甘えてくる。

縛れ!と言われて縛っているオレのほうがMのような感じでいつもいたから、それがようやく崩れたんだと思った。

お互いに深くキスをした。

舌を懸命に吸うように命令したら、しゃぶりついて離そうとしなかった。

全裸にし、両手を頭の上で縛った。

そして天井のフックに引っ掛けて固定してやった。

ツンと上を向く乳首はあえて触らない。

その代わり、脇を徹底して責めた。

くすぐりなど今までしたことがなかったから、リエは体をくねらせ身悶えを止められない。

「あぁぁ、、あぐぁ、、あがぁぅぅ、、」

股から潮が垂れ流しになった。

そうか、リエはこんなふうに変貌するのか。

オレは全然理解していなかったんだと思い知らされた。

声にならない声で叫びながら何度も果てていくリエ。

執拗に脇と内ももに指と舌を這わせた。

床がびっしょり濡れていく。

尿道も膣も押し広げたいと思って、両ひざにロープを通し、その先も天井のフックに引っ掛けてやった。

宙吊りの開脚、そして股間からは断続的に潮と愛液が噴き出し垂れていく。

こんな絶景はない。

いつまでも眺めていたい。

オレはいつも以上に勃起した。

挿入したいと感じたが、思いとどまった。

入れて果てて、それで終わって何になる?

もっともっと、リエを味わい尽くしたいと思った。

スマホを取り出し、男友達の電話番号を探る。

その様子を見ているリエ、「・・何、誰に電話するの?・・」

それは気になるだろう。

でも教えてやらない。

オレの目の前でオレ以外の男、それも複数の男どもに陵辱され犯されるリエを、見たいと思ったのだ。

その様子はまた次回に。


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