【18禁】18歳以上ですか? (はい)  (いいえ)

【覗き】母がセフレに縛られていてビックリ!!そして私も・・・・・

母の情事を覗く娘

投稿者は20代の女性。最近投稿者がいない間に母親がセフレを家に入れていることに気付いた投稿者。ある日、母親がエッチしている現場を覗いてみようと帰宅すると・・・・

母の情事を覗く女子大生

私は20歳の大学生です。

自宅で母と二人暮らし。

だいぶ前に離婚して女で一つで育ててくれた母には感謝の気持ちしかありません。

なんでも話せる友達のような関係です。

母は40代、離婚しています。

働きに出ているのですが最近、私のいない間に誰かを家へ招き入れているらしくて。

「えっ!どうしてわかるの?」

真顔でびっくりする母。

「だって、私が学校から帰ってきてるときもあるんだよ。」

「うそ・・」

「そのとき、お母さんの部屋から声するじゃん。」

どういった類いの声かは、私も遠慮して言及しません。

悶えているのは確かです。

それを裏付けるように今目の前にいる母の顔が真っ赤です。

「彼氏なの?」

「そんなんじゃないの、職場の・・若い子。」

「若いっていくつ?」

「真衣ちゃんと一緒・・。」

ええーっ!?もうびっくりです。

私と同じトシの男の子と、部屋でその、エッチなことしてるなんて。

「・・ヘンタイww。」

「こら、親に向かってそんなこと言うもんじゃ・・」

「じゃあ、もうしない?」

母は即答しません。

できないんです。

絶対離れられない関係になっちゃってるんだと思いました。

私は、それもアリだなと理解してるんです。

これまで女手ひとつで私を育ててくれた母。

そろそろ自分が生きたいように生きてもいいはずです。

「私、反対しないから。」

「そうなの?ありがとね。でも、」

「でも?」

「向こうは・・セフレくらいにしか思ってないわ。」

そうかな?年上の女性と付き合うって、何かハッキリとした目的があるような気が。

「なんて呼ばれてるの?」

「・・希美子さん。。」

うは、なんだか生々しい。

「なんて呼んでるの?」

「・・タカさん。」

もう絶対会いたくなっちゃっいました。

ある日、私は母に遅くなると告げて家を出ました。

でも学校は午前中で終わり、昼からはフリーです。

こっそり帰宅して、希美子さんとタカさんがエッチを始めるのを見てやろうと思い立ちました。

ちなみに私は処女ではありません。

今は彼氏もいませんが、高校2年の時に初体験をして、これまで5人ぐらいの人とエッチをしました。

でも他人のエッチを覗くのはこれが初めてで、凄くドキドキしました。

昼過ぎに帰宅したら、すでに物音が。

もう始めてるんだと思って、裏口から家の中へ。

ふたりはリビングにいました。

ドアを少し開けて様子を見ると・・

すでにどちらも全裸。

衝撃的だったのは、母の体に赤いロープが張り巡らされていたことです。

そしてその姿で、ソファーに固定されて身動きがとれない状態になっていました。

「とうとう娘さんに話したんですね。」

タカさんの声、意外と低い。

「ああぁ、だってバレてたから。。はふぅぅ、、」

希美子さん、いつもの母の声と違う、メス・・そんな感じがします。

勃起したオチンチンが母の口に突き刺さって、しゃべることができなくなっちゃったみたい。

「希美子さん、上手い、上手過ぎるよぉぉ、、」

「うぐふぅぅぅ、うぐっ、あぐぅぅ」

ヨダレを垂れ流す母、ぞくぞくしちゃいます。

そのとき、勢い余って私はドアを押してしまいました。

リビングのふたりと目が・・合いました。

タカさん、にっこり笑って「真衣ちゃん、ですね?」

私は無言で頭をタテに振りました。

恥ずかしくてふたりを直視できません。

ヒザを曲げて、その場にへたり込んでしまったのです。

スッと近寄ってきたタカさん、「希美子さんの唾液が付いてる肉棒、食べな。」

口調は優しいんですけど、なんだか命令されてます。

それにもぞくぞくしちゃう私。

知らないうちに口を開けられて、液がしたたり落ちるオチンチンを、ノドの奥まで・・。

「ウゴッ・・ウゴガアッ」

ああ、母と同じような声を出してる。

涙がにじむ、でも、でも、なんだか、、熱い。。

オチンチンの先がノドより奥へ侵入していきます。

息なんかできません。

酸素が足りなくて気が遠くなります。

お願い・・お願い・・息を吸わせてと心の中で願いました。

股間が温かい、おもらししてしまったようです。

なんてこと・・こんなふうに自制が効かないことなんて体験したことなかったんです。

しびれます。

震えます。

トロトロに溶けていく感じです。

「真衣ちゃんは、希美子さんよりMだな。」

M?

マゾ?私、マゾなの?

そんな指摘、誰からも受けたことないし、自覚もありませんでした。

でもタカさんにされるがままで、なんの抵抗もする気になれません。

して・・して欲しいの。

そう思っているからこそ全裸にされても、母と同じようにロープで縛られても快感しか感じないのでしょう。

ソファーに母と並んで縛られ固定されてしまいました。

これでタカさんの思うがまま。

あの太いオチンチンに犯されるのは、私?それとも母?

ううん、ふたりとも犯されるに決まってる。

そして、それをふたりは待ち望んでる。

となりの母が私にキスをしてきました。

舌を絡めて濃厚な・・その瞬間、タカさんの舌が私のオマンコをベロベロに舐め始めたのです。

体中の血が沸騰しました。

「ひあっ!ぃやああぁぁんっ、ダメダメぇえぇぇっっ」

このまま、延々と犯され続けるんです。

私と母を陵辱し続けて、絶対・・中出しもして、それも一度ではなく二度三度と。

想像するだけでイッてしまいます。

噴き出す愛液、それをすすり飲むタカさん。

手に電マを持って、母のオマンコに当て始めました。

私にも当てて欲しい、早く、早く当てて、、「あぎゃああぁぁぁッッッーッッ!!」

また絶頂を迎えてしまいました。

ふたりの調教される姿、また投稿するようにします。


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