【18禁】18歳以上ですか? (はい)  (いいえ)

【中出し】ゴリラみたいな女子プレスラーの喘ぎ声がヤバかったwww

女子プロレスラーとのエッチ

投稿者は20代の男性。投稿者の近くにあったのは女子プロレスの合宿所。ある日、練習生の一人に声を掛け、ラインを交換する投稿者。そして自宅に誘い込むと・・・・

喘ぎ声がエロい女子プロレスラー

都心の下町にはいろいろな道場があるが、オレの住んでいた町にはプロレスの道場、しかも女子の合宿所があった。

やたら太いのとか、小さいのとか、なんだよこいつ!みたいな女がいっぱいいた。

まだリングにも上げてもらえない練習生の中にゴリと呼ばれていた女がいた。

いくつくらいだろう、20才にはなっていないはずだ。

とにかくガッシリ体型で顔も派手さがない。

どこかの田舎から出て来たばかりという雰囲気で、顔がなんともゴリラ系なのだ。

先輩からそう呼ばれているのを練習場の外を歩いていてオレは聞いていた。

近くの弁当屋に行ったとき、ゴリが並んでいたので声をかけた。

「練習キツそうだね。」

「アッ!は、はい・・」

二度目に会ったときにLINE IDを交換した。

やたら照れていたのを覚えている。

その夜にオレからメッセージを送りゴリから返信が来て、毎日やり取りするようになった。

名前は由希、ゴリのほうが馴染んでいるのだが由希と呼ぶことにしよう。

処女じゃないらしい。

本当か?

一度調べさせろ!と送ると照れ照れのスタンプを返信してきた。

やる気マンマンじゃないか。

プロレス興行が遠征で地方に行っているときを見計らってオレの住んでいるマンションへ由希を連れ込んだ。

酒を飲ませてベッドで脱がしにかかる。

服を剥ぎ取るほどに萎えていくオレ。

とにかく胸がない。

筋肉に変わってしまったのか?

手が長く、首が太過ぎて無いに等しい。

これを見て勃起するはずがないと思った。

お酒を飲んだら勢いでやれるかと思ったが、それでも絶対に無理だと思った。

このゴリラと美人なオカマさんだったら、間違いなくオレは後者を選ぶだろう。

それがどうだ、由希の声にはとても艶があり色気といやらしさがたっぷりだった。

体のどこを触っても悶えてくれる。

そしてどこからそんなエロい声が出るのか分からないが、顔と声のギャップが凄過ぎる。

これ、くすぐったら失神するんじゃないか?

試しに、脇腹から脇にかけて指とローターでなぞってみた。

「あんっ・・ああぁうぅんっ・・」

もう決まりだろう。

縛ることにした。

後ろ手にして両手首を固定、それだけで何かをねだる表情になっている。

厚みの無い胸は揉みようがないので、いきなりショーツの中へ指をすべり込ませた。

それだけで顔を紅潮させる由希。

クリトリスをつまんだ。

大きい。

しかも皮から飛び出している。

メンソレータムを指先に取り、もう一度クリトリスをつまんで塗り込んでやった。

敏感になった。

何をしてもびくっ!びくっ!と体を硬直させた。

脇の下をくすぐりながらクリトリスを引っ張ると、それだけでイッた。

感度が上がり過ぎている。

割れ目から穴の入り口をまさぐるだけでまたイッた。

脚の親指の付け根や指の股をイジるとそれでもイッた。

全裸にしたら、声を上げて潮を噴いた。

股を広げてやり鏡を持ってきてその姿を見せた瞬間、激しく果てている。

なんということだ。

そこまで感じることができるものなのか。

この反応を見て、もっと調教したくなった。

勃起しなかったオレのペニスも由希の絶頂を何度も見ているうちにびんびんになってしまっている。

由希の体型や顔を見ても萎えようとしない。

そのまま挿入してみた。

由希の淫靡な声が部屋中に響き渡る。

それがたまらなくいい。

激しくピストンした。

本人の言う通り処女ではなかった。

そして締まりは良くて、なかなかの名器だった。

奪った男に敬意を表したい。

「中で出すぞ!」

「中はやめてぇぇ、、」

その声で言われると出したくなる。

思いっきり奥まで突いてそこで射精してやった。

ドクドクと子宮が白く犯されていく。

由希は痙攣して白目を剥いていた。

さぁ、これからどういうふうに由希を仕込んでいこうか、それは楽しみであった。

乳首には強めのクリップ、クリトリスにはキャップを付けさせ、絶対に外さないように言いつけて外へ出した。

すぐにLINEで例の弁当屋に行かせたりコンビニに入らせたりした。

服に乳首やクリトリスがこすれると周りに人がいても声を出してしまうと返事が来た。

そばで見たかったので、オレも部屋を出て後を追った。

由希の巨体が駅前通りを歩いている。

後ろから追いついて、路地に連れて行った。

ローターを膣の中に入れ、無線スイッチのオンオフを切り替えてみたら、目の前で由希が乱れている。

確かに我慢する気はないようだ。

あのいやらしい声がそのままの音量で漏れた。

我慢しろと命令した。

眉間にシワを寄せて抵抗する表情を浮かべたので、「もう二度と会わないぞ、それでいいのか?」

この言葉は効いたようだ。

スイッチを入れても声だけはあげなくなった。

でも身悶えは相変わらずで、駅前の通りに連れて行ってもスイッチオンで、その場に崩れている。

人が近寄って声をかけられているのに返事ができないようだ。

そしてまたスイッチを入れてやった。

座り込んだまま悶えていた。

オレはそういう時間を2年間楽しんだ。

由希がメディアに出るほど有名になったころにはふたりの関係はなくなっていたが、ゴリと呼ばれていた顔も、それなりに見れるレベルになっている。

自信と経験が彼女を変えたのか、それともオレよりイイ男ができたのか。

一度話しかけて確かめてみたいものだ。


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