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【SM】理想の女王様を探す30歳ドMサラリーマンがこちらwwww

M男の性癖

投稿者は30代の男性。小学生の頃からMに目覚めた投稿者。西船橋にあるM性感痴女倶楽部に通いつめたり、SMクラブを探したり、理想の女王様を探す投稿者だが・・・・

M男を調教する女性

30才、未婚のサラリーマン。

今後も結婚する予定はない。

理由は簡単、西船橋にあるM性感痴女倶楽部に通いつめているからだ。

ここのトップ痴女・エリカさまに踏まれているときがボクにとって至上の喜び、自分の家庭などに無駄な時間を割いているわけにはいかないのだ。

そもそもM気質に目覚めたのは小学生のころ。

休憩時間に体育館で跳び箱をしていて着地したマットの上で寝転がって遊んでいたとき、学年がひとつ上の女子3人に囲まれた。

当時流行っていたプロレス技はアキレス腱固めやヒザ十字固めだったが女子はそんなマニアックな関節技は知らない。

ひとりが左足、もうひとりが右足をつかみ一番デカいロン毛の女子に股間を踏まれ、思いっきり激しく揺すられた。

いわゆる電気アンマだ。

本来同性の友達にやられたら激痛を伴いのた打ち回るはずなのに、ロン毛女子のそれは電気アンマには程遠い。

甘く切なくまろやかな振動にボクは今までと全く異なる反応をしてしまった。

まず、タマとタマがこすれて声が漏れた。

それから包茎男根がみるみる硬く大きくなった。

ロン毛女子はくつ下越しに違和感をとらえていたはずだが、なぜか踏み続けることを止めなかった。

そのうち、ニチャニチャという粘液が絡みつく音がしてむあぁぁと生臭い匂いが立ち込め始めた。

女子のひとりが異臭に気づく。

もうひとりも、こいつおしっこ漏らしたと叫ぶ。

ただ、ロン毛女子だけは、そこに何が噴き出したのかわかっているようだった。

ボクはその子に踏まれて射精した。

そのときの記憶は鮮明に残っている。

忘れようがないし、実は忘れたくない。

それからもロン毛女子には何度も呼び出されて股間を蹴られたり、ズボンの上から握られたりした。

その度に射精してしまうボク。

嫌がるフリはしていたが、ほんとはもっとして欲しかった。

その後の性体験と比較しても、あれほど衝撃的で全身がしびれるような快感を得たことはない。

普通のセックスをしたこともあるが、普通に挿入してもイクことは出来なかった。

やはり真性のドMなのだろう。

だから、西船橋のエリカさまのヘアースタイルはロングの巻き髪だし、ヒールの似合う足なのだ。

「その汚いのを見せてみな。踏み潰してやる。」

ぞくぞくするエリカさまの言葉、今夜もまた店に来てしまった。

ほとんどのM性感風俗店はホテル利用のデリなのだが、エリカさまのところはシャワールーム完備の個室を常連客向けに用意してくれている。

プレイ代金だけで通えるのがいい。

週に2回は必ず来て、エリカさまに指名を入れる。

トランクスはダメだ、女性のTバック下着をつけてもっこりさせてから常連部屋でエリカさまを待つ。

「あれ、ブラはつけないの?」

そうか、そのほうがいいのか。

ヒールの先が下着越しに亀頭を踏み潰している。

だらしなく口が開いているのだろうと想像はできるが、そのヒールが振動を始めるとまともな思考がまるでできなくなる。

本当にグチャッとやってくれないか、一度懇願したことがあった。

少し困った顔をして、「くだらないこと言ってないでケツだせ。」

客だから仕方ないのだろう。

ここまでだなと思った。

それから、出会い系サイトをひんぱんに利用しながらボクだけを相手してくれるどSな痴女を探した。

会うところまでは行く。

でもほとんどが業者かサクラで希望通りの女性にはなかなかで巡りあえなかった。

久しぶりに西船橋に電話をした。

エリカさまは店を辞めていた。

そういうもんなんだろうと自分に言い聞かせて、それでも虚ろな気持ちをどうしていいか全くわからなかった。

半月後、ネットで都内のSMクラブをひとつ見つけた。

主催者に会うために指定されたバーへ行った。

カウンターの男に声をかけると隣りのビルの2階に案内された。

出て来たのは、40過ぎくらいのメガネをかけたロン毛の女性。

「プレイのときは外してカラコン入れるのよ。」

口元だけで微笑む彼女、ようやくたどり着いた気がした。

次の日にはもう全裸で股を広げて彼女の前にあおむけになっていた。

名前は教えてくれない、ご主人様とも呼ばせてくれない。

ただガツガツと股間を蹴り上げられ踏まれ、唾を吐かれた。

タマが破裂しそうだ。そのジンジンした痛みの向こうに何が見えてくるのか、今はわからない。

いや、期待感しかない。


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