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【人妻】オナニー三昧の母親が息子の部屋でエロ本を発見した結果ww

欲求不満の人妻さん

投稿者は40代の女性。夫とはセックスレスでオナニーばかりしている投稿者。ある日、息子の部屋を掃除していると、熟女モノのエロ雑誌が見つかり覗いて見ると・・・・

オナニーばかりしている熟女

いっつもムラムラしちゃってる42歳人妻です。

夫とはセックスレスです。

ムラムラして堪らないときは、 一人寂しくオナニーして慰めています。

多い時は1日3回ぐらいしてしまうことがあります。

普段はノーマルなオナニーで、指を使ってクリを触ってオナニーをします。

スマホでエッチな動画を見る時もありますし、エッチなシチュエーションを想像してオナニーをすることもあります。

息子が二人いるんですが、長男は13歳中1になります。

反抗期に差し掛かっていて、難しい年頃です。

この前長男の部屋を掃除していたら、 積まれていたマンガ雑誌の中にエロ本が混ざっているのを見つけました。

そういう年齢になったんだなと思いふけりながら、ページをペラペラめくっていると熟女モノだったんです・・・。

私と同じような年齢の女性が、大股開きでオメコを露出しながら、淫らな姿を晒している写真が目に入ってきました。

長男はこれをオカズにしているのかしら・・・。

私のことも同じような目で見ているのかしら・・・。

いつもムラムラしちゃってる私ですから、掃除の手を止めて、長男のベッドの上に寝転がり、その写真に写っている女性を真似してタイトスカートを捲り上げ、M字開脚になりました。

カーディガンを脱いで、 中にきていた白のインナーの上から力強くまさぐるように胸を揉み、ストッキングは履いていますが、イヤラしく誰かに見せつけるようにオメコをヒクヒクとさせます。

このままオナニーしてしまおうかとも考えましたが、少し悪い気もして・・・。

それが逆に興奮材料になっていたのかもしれません。

長男の勉強机の上にあった、スティックのりを手に取り、オメコになぞらせるように上下して・・・。

そうしながら、 他の写真をみていると折り曲げられていたページがありました。

生まれたままの白い肌に、麻縄で縛られて、痛そうな痕をつけながら、艶かしい表情をしている女性です。

すぐにハッと気づきました。

お隣のFさんです。

Fさんは、37歳の専業主婦です。

挨拶程度の会話をする仲です。

豊満なボディで色気はムンムンですが、おしとやかで大人しそうな印象をうけていました。

たまにお隣から、卑猥な声が聞こえることはありますが、ご主人はまだお若いようですし、新婚さんなので仲がいいわねくらいに思っていました。

息子は知っていたのでしょう。

Fさんにこういう秘密があることを・・・。

Fさんのご主人は会社を経営していて、30代前半でしょうか。

若々しく、爽やかな方です。

ご主人は知っているのか、それとも公然の秘密なのか・・・。

そうこう考えているうちに、スティックのりを動かす手は止められなくなり、ショーツの中に入れ、オメコの中にスルッと・・・。

長男のスティックのりがわたしのヌメヌメの液で使いものにならなくなっています。

これくらいでは物足りない私ですが、破廉恥で卑猥で艶かしい表情をしているFさんに嫉妬してしまいもっと大きく太いモノを想像しながら、イッてしまいました・・・。

長男にはバレないように、その雑誌を夫婦の寝室に隠しました。

夫に気づかれる可能性もありますが、私もFさんのように縛られてみたい・・・。

その日は楚々として息子たちや、夫に秘密を知ってしまったことに気づかれないような素ぶりで過ごしました。

その晩、長男が「もしかして掃除した?」と聞いてきました。

「ええ、そうよ。」と何食わぬ顔で答えましたが、長男のベッドは私がFさんのイヤラシい姿みながらオナニーしてしまった場所です。

雑誌がなくなっていたことに気づいたようでしたが、私は知らないフリをしました。

寝る仕度をしていると、お隣から今日も卑猥な喘ぎ声が・・・。

長男も聞いているかもしれないと思うと、再びムラムラし・・・。

お隣のFさんがご主人に激しく抱かれ犯されていることを想像して、再び嫉妬に震えました。

私も・・・犯されて、メチャクチャにされたい・・・。

表情にでていたのでしょうか。

夫が気づき、「お隣さん、今日もすごいね・・・。君はどうしたの」と肩に触れながら尋ねてきます。

「あなたに抱かれたいんです・・・。メチャクチャにしてください・・・」

やっとの気持ちを伝え、久しぶりに私たち夫婦は営みを得ることができました。

夫もお隣のFさん夫妻の営みに挑発されてか、激しく犯してくれました。

Fさん夫妻の秘密を探ることはしないことに決めました。

私たち夫婦の営みを復活させてくれましたので、心のうちにしまっておきます。


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