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【M女】調教中の女に念願の電マ挿入をしたら失神してしまい・・・・

電マ挿入プレイ

投稿者は30代の男性。電マ挿入に興味のあった投稿者は、2年前から調教をしている女性に挿入を試みることにしたのだが・・・・

電マを挿入されて失神する女性

電マ挿入に興味があった。

試したのは2年前から調教している由希子(仮名)

27才で秘書をしている。

身長165のスレンダー、スタイルはまあまあだが顔はモロに文化系。

流行など無視した銀縁のダサい眼鏡を掛けた女だがマゾ。

化粧と服装次第では化けるのに勿体ないなーと思いつつも、綺麗に生まれ変わったところで普通の男とは付き合えない身体にしたいと思っているサディスト願望の俺。

元々由希子は汚い、痛い系は無理という希望だったのでひたすら快楽責めで躾けていった。

その過程で緊縛拘束や野外プレイを取り入れていき、少しずつマゾに育てていった。

俺と出会うまで知らなかった膣奥での快楽も覚え、キツキツだったおまんこの穴も度重なる調教によって直径5cmのゴムボールが入るようになった。

そのガバガバになったおまんこに電マ挿入を試みた。

使うのは小さめのミニ電マ。

これにLサイズの避妊具を被せ、電気はオフにした状態でほぐしたマンコに挿入する。

家電製品なので硬さに慣れるまでゆっくりピストンして動かす。

1時間掛けてひたすら電マをピストンして犯す。

事故防止のため、初日は電気を入れることなく終えた。

その3日後、仕事終わりの由希子を呼び出す。

後ろ手に縛ってからソファーに座らせ、電マを再度挿入。

またゆっくりと慣らした後に、とうとう電気をオンにする。

あのプラスチックで覆われたクソ硬い電化製品がマンコの中で容赦なく振動をはじめる。

由希子は眉間にシワを寄せながらも、味わったことのない子宮口への責めに身体をエビ反らせた。

息ができないのか、声は出さない。

歯を食いしばりながら、両足をぴんと引き攣らせた。

そして2分ほど経つと、あうううーーーと獣のような呻き声を上げながら腰が大きく跳ね上がった。

電マが刺さったままのマンコが目の前でビタンビタンと上下する。

信じがたいほどにエロい光景。

ここで一度電気をオフにすると、ゼエゼエと肩で息をする由希子。

どうやら呼吸ができなくなって苦しいのだとか。

しかし、子宮に電撃のような衝撃が走り、身体全体がマンコになったような感じになるんだとか。

鼻から息をするように伝え、また電マを挿入して電気オン。

また身体をエビ反らせる由希子。

この状態で調教用の習字筆を取り出し、全身をくすぐってみた。

するとマヌケ面で蛤のように口をパックリ開いて、ンオオオオォォ~~~!!! と痙攣しはじめる。

危ないか?止めるか?

由希子のただならぬ様子を観てさすがに躊躇したが、続けることに。

とことん壊してやる。

子宮にブッ刺さした電マを上下左右に揺らしてみる。

さすがにミニとはいえ電マは大きすぎたか、マンコの上下淵が裂けんばかりに赤く腫れている。

知るものか、脇腹を筆で責めながら電マを揺らす。

由紀子は肩でやっと息をしながら下半身を痙攣させている。

黒目が上を剥きだす。

AVでは観たことがあるが、本当にセックスで女は白目を剝くのだと驚きの発見だった。

まあ、これがセックスかと言われると返事に困る。

セックス、いや調教・・・それよりも改造に近いような気がする。

そんなことを考えながらひたすら電マと筆で責め続けると、由紀子は失禁してしまった。

これも初めての経験だった。

焦って頬を叩いて起こした。

慣れとは怖いものである。

意識を取り戻せることが分かると、また同じことを繰り返し失神させた。

ガクガクしながら涎を垂らして失神する姿が完全にクセになってしまった。

その日は3度同じことを繰り返し、かなり満足することができた。

それ以来、電マ挿入プレイを毎回続けるようになったが、結論から言うと不感症になってしまった。

やはり慣れとは怖いものである。

まあ他人妻だからどうでもいいんだが、失敗だった。


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