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【エロ体験談】社宅妻ですが、旦那の先輩に毎日中出しされてます

旦那の先輩とのエッチ

結婚後、社宅に住むことになり引き籠もりがちな生活を送っていた投稿者女性。そんな投稿者を見かねて夫は先輩との食事を提案するが・・・・

旦那の先輩とエッチして感じる女性

こんにちは。

私は同じ社宅に住んでいる人と時々Hなことをしてます。

昨日、ついに最後までしちゃいました。

こういうの、凄いドキドキしますね。

私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって。

不倫をするなんて今まで思ってもいませんでしたが、なんだかどっぷりはまってしまいそうで怖いぐらいです。

いっぱい愛されたい、いっぱい抱かれたい、いっぱい気持ち良くしてほしいという気持ちで頭の中がおかしくなってしまいそうです。

その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから、主人が遅い日なんかは仕事の後うちに寄って行くんです。

それで、終わったら3階上の自宅に帰っていくんですよね。

顔も凄く好みだし、イケないと分かってるけどやめられないです・・・

彼に愛されて、気持ち良くされて、中に出される瞬間がたまりません。

今までにない快感を私に教えてくれるんです。

出会いは私の結婚式でした。

12年前です。

主人の仕事仲間として出席してました。

彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。

今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。

先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。

独身の頃からしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。

結婚して社宅に入りました。

その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。

うちは1階です。

社宅に入って1年くらい経った頃、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。

ゴミを捨てて家に入ろうとした時に「りんちゃん?」って声をかけられて、振り返ると彼でした。

彼はその日、休日出勤の代休だったらしくて。

ちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。

その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。

立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「金田さん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと、主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べに行けば?」と言われました。

私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思います。

主人の先輩と昼ご飯なんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。

でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。

どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。

彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。

その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。

でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。

なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。

さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと旦那さんに悪いね。」と。

私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。

でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。

その頃から主人には話さなくなってました。

そんなことが半年ほど続きました。

半年前くらいから、食事をした後、彼を家に上げるようになってしまいました。

いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。

だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんも知らないし)お礼のつもりで、食事の後にお茶を出してました。

彼と居たいという想いもあったし。

ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。

その前の日にソファを買ってたんです。

彼はそれを見て「ソファ買ったの?」と。

「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。

二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。

彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分凄く汗ばんでたと思う・・・キスされました。

最初は軽く舌を入れる程度だったのに、段々大胆になって・・・とろけそうでした。

凄くキスが上手でした。

彼は「唇が凄く柔らかいね」って。

嬉しくて顔から火が出そうでした。

しばらくキスをした後「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。りんちゃんのこと。凄く好みで、可愛いなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」って謝られてしまいました。

「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。

もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・。

その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムが鳴りました。

インターホンで出ると、「金田です」と、彼が尋ねてきたんです。

彼はスーツ姿でした。

「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。

私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。

彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。

彼は御飯は家に帰って食べると言いました。

「今日は旦那さん帰るの夜中になると思うよ」と彼が言いました。

「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。寂しくない?」と聞かれ「ちょっと寂しいけど、一人も平気な方なので」と言うと「そうか」と彼。

その日はまたキスをしました。

彼は2時間くらいで自宅に帰りました。

そんなことが続いて、昨日・・・。

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。

ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。

コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。

昨日の前に会った時に、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。

彼は前にしたみたいに首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んできました。

「いい匂いがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・。

段々いい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手を回されて、ホックを外されそうになって、「いや」と言うと、「どうして?見たいな、りんちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。

あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。

両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。

段々彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・。

無意識に彼の頭を抱えこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。

彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。

彼のもカチカチになってました。

私はジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと、彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

昨日は暑かったし、汗もいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと、「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・

下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。

「凄いよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。

彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上から舐められました。

臭いがするんじゃないかと思うと恥ずかしくて余計に濡れるのが分かりました。

思わず声を出しました。

彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。

「やだ」と言うと「凄いよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて、クリを軽く吸われただけで、もうイキそうなくらいでした。

彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。

私は、軽くイキました。

ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。

「あーもうだめだ・・・りんちゃん・・・挿れていい?」と聞かれて頷きました。

私はピルを飲んでます。

だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・。

彼は急いでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら、「りんちゃんすごい濡れてる・・・気持ち良さそう」って言いながら段々入れてきました。

彼のは・・・見た時から分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入った時に既に凄い快感でした。

「りんちゃんの結構キツいね」と言われて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。

ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。

彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて。

こっちが恥ずかしくなるほどグチュグチュと音がしてました。

「凄い、凄い」って彼はずっと言ってくれました。

「あーチンポに絡みついてくるみたい・・・りんちゃんHだね・・・凄いよ」と耳元で言われて、もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力が抜けそうなくらい・・・。

彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子を色々言ってくるんです。

主人が黙ってHする方なので、新鮮で凄く良かった。

私も思わず「金田さんの凄い」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか、普段言わないようなことを口走りました。

途中でうつ伏せにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられた時がすごかった。

狂いそうなくらい気持ち良くて、思わず後ろに手を回して、彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰を回しました。

今までにないくらい凄いイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・。

彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・イキそう・・・イッていい?」と聞かれて、「うん。。私ももうイク!」て叫んでました。

彼に「一緒にイコうね・・・りんちゃん・・・イクよ・・・」って言われた瞬間にイキました。

彼は「あーすごい中が・・・りんちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて、「中に出して!中に出して!」って大きい声で言ってしまった・・・。

「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。

「やばい、ちょっと中に出しちゃった」と耳元でささやかれて、「私ピル飲んでるんです」って言ったら、彼はちょっと笑って「あ、そうなんだあ。」って。

しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。

そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。

ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・。

「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。

私は彼のを握り締めて、自分から口にいれました。

彼は横になって、私のお尻を自分の顔の方に寄せました。

69の形になって、夢中でしゃぶりました。

先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。気持ち良いよ」って言われて、私も更に濡れました。

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。

アソコに舌を思い切りいれられて、下から「エロい・・・」って言われました。

気持ち良くて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。

彼は「またしたいの?凄いことになってるけど」って意地悪を言うので、「うん・・・だって金田さんのも凄いよ」って言うと、何も言わずにいきなりズボッと入れられて、凄い勢いで下から突かれました。

本当に凄くて、子宮口に当たっていたいくらい・・・。

思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。

彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。

力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので、ソファの背にかけていたタオルをとって「お漏らししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。

その刺激で本当におしっこ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・。

「りんちゃん潮吹いちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。

色も匂いもなかった・・・初めて潮吹きました。

彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって、「りんちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら、うんうん、ってうなずいてました。

私も頭がまっしろになって、アソコがぎゅーっとしまるのが自分でも分かるくらいでした。

彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。

しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。

キスをして、離れました。

それから、普段なら絶対しないお掃除フェラまでしてしまいました。

いっぱいイカせてもらったし、潮まで吹かせてもらったので、お礼の気持ちが強かったのだと思います。

私の愛液もべっちょりとついて、変な感じでしたが、私は彼のアソコを舐め回し綺麗にしてあげました。

そしたら、彼がまた優しくキスしてくれて、それにもまた幸せを感じてしまいました。

「りんちゃんと相性凄くいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。

彼はシャワーを浴びて、元のとおりのスーツ姿に着替えて3階上の自宅に帰って行きました・・・。

その後、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり・・・主人が帰ってきてもドキドキ。

昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して、悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんかちがうね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。

彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。

バレないようにしなきゃ・・・。

長くなってどうもすみませんでした。

お付き合いありがとうございます。

私は身長160センチ、体重48キロです。

胸はCカップです。

胸がもうちょっと大きかったらなぁ・・・ショボン。

昨日はジーンズに黒いキャミソール姿でした。


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