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【出会い系】人妻に夫と電話させながらローター攻めしてみましたww

ローターとドMの人妻

投稿者は30代の男性。出会い系サイトで釣れた美人の人妻とラブホに向かう投稿者。そして用意していた3つのローターを取り出すと・・・・

ローターで攻められる人妻

女がセックスの途中で気を失っても責め続けたい。

そういう欲求を常に持っている。それがオレにとっての快楽責めだ。

最近はそこまで責めることを許してくれない女が多過ぎる。

前に付き合っていた女と別れた理由もそれだった。

だから、次こそは理想のカタマリのような女に出会いたいと心底願っていた。

今夜会うのは、32才の子供がいない人妻だ。

出会い系のアプリで少し優しくしたら簡単に釣れた女だ。

もちろん事前に写メは送ってもらっている。

出会い系はハズレも多いが、たまにこんな当たりもあるから止められない。

ダンナはいつも帰宅が遅いらしい。

ほったらかしにしているから、オレみたいなのに自分の妻を食われちまうんだ。

世の男どもはいったい何のために仕事をしているのやら。

女は家庭で黙ってダンナの帰りを待っているとでも本当に信じているのだろうか。

不思議な生き物だなと、つくづく思ってしまう。

「Sってことは・・調教したりするんですか?」

女は緊張しながら聞いてきた。

事前にSであることは告げていた。

そして人妻もMだと聞いていた。

「まぁ、クルマの中で話しようよ。」

そういって車内へ入るように促す。

何の迷いもなく乗ってきて、助手席の座り心地を確かめたりしている。

出会い系の常連だろうか。

こうやって会うのにも慣れているようだ。

それにしてもいい体のラインだ。

全然崩れていないし、何より声のトーンがいい。

この声で喘ぐのを想像するとそれだけ勃起しそうだった。

顔も写メよりも美人だ。

オレの好みだ。

この女を滅茶苦茶にしてやりたいという思いが強くなった。

早く淫語を叫ばせたくなった。

「調教って、確かに出会い系のサイトメールには書いたけどね。」

「痛いんですか?・・」

「ん?痛いのはイヤ?」

黙って何も言わない。

たぶんこの女は少し機転が良くて、痛いのを拒否すれば今夜はこれ以上進展しなくなるのでは?と即行で考えを巡らせたに違いない。

そういう女は嫌いじゃなかった。

調教するにはもってこいの対象だろう。

「痛い!って言えば、それ以上はしないよ。」

ちょっと安堵の表情を浮かべた。

「でも、」

すぐに不安に変わる。

「でもオレ、女性がイク表情が好きなんだ。」

それがどういう意味か、測りかねている表情を女は見せた。

かわいいじゃないか、ガチで好みだ。

徹底的にイカせてやろうと決心した。

左手を伸ばし、右の乳房をまさぐってやった。

目を見開いてこっちを睨んだものの、表情はすぐにとろけていく。

されたいんだな、ヤられたいんだ。

クルマをそのままラブホへ向けて走らせた。

途中無言でお互い話そうとしない。

部屋に着いて先にシャワーを浴びるように促した。

お湯が散る音が響き出した。

それを聞きながらベッドの横でオレは全裸になり、手にはロープを握りしめた。

そして、女の居るシャワールームの中へ入っていく。

「やだ・・まだ。。」

それだけ放った口をオレのくちびるで塞いでやった。

舌を舌に絡ませる。

そして吸い出す。

いい胸のカタチをしている。

お尻の肉付きも最高だ。

後ろ手にして両手首を縛り、ヒジを曲げて腹から乳房へロープを通していく。

ギュッと締め付けると乳首が前にせり出した。

濡れた体のまま、ベッドのところまで連れてきた。

後ろから無理矢理突き飛ばして、ベッドに寝かせる。

その上からシーツをかぶせて、体の水分を取ってやった。

シーツの中から女を取り出し、椅子に座らせる。

「開け。」

つま先立ちのまま、女はヒザを左右に開いていく。

ヒザの内側にロープを通し、背もたれに直結してギイイッと引っ張ると、典型的な美しいM字開脚ができあがった。

「丸見えだ。」

「・・まる・・みえ。。」

「そうだ。どこが丸見えなんだ?」

「・・あ・・そこ。」

オレはローターを3つ取り出して、テープも用意した。

乳首にひとつずつ、そしてテープで固定。

もうひとつは、膣の中に入れてみた。

にゅるんっとすんなり奥まで吸い込まれていく。

相当濡れているのがわかる。

「さっきみたいに、あそこだなんて答えは要らない。」

軽く頬を張って、アゴの先を持つ。

目を見つめさせた。

「今から延々お前をイカせる。」

「・・・」

「止めてと言ってもムダ、オレは絶対に止めない。」

ローターのスイッチを入れた。

「ほら、動き出しただろ?これが止まるときは電池が切れたとき。」

ヴイィィィィーンンッという振動音が甲高く響いている。

「最後のひとつは、オマンコに着ける。」

「・・お・・まんこ。。」

「そうだ、お前のオマンコから突き出ているクリトリスに粘着テープで固定する。」

「・・あああ、、」

「強力な粘着力でクリから離れることはない。電池が切れるまでお前を揺さぶり続ける。」

「・・うあああああ、、」

オレは言った通りに密着させてやった。

そしてスイッチを入れた。

クリトリスがブレて見えるくらい震えている。

根元から先に至るまで、引きちぎれんばかりの揺れだ。

耐えられるのか?この女に。

「はぁあああぁぁぁあぁぁああ・・あああッッッ」

「はぁああ!じゃねぇよ。ああっ!も聞き飽きた。」

女は、必死に歯を食いしばって声が漏れないようにしている。

「お前が口に出していい言葉は、」

息が荒い、イキそうなのが伝わってきた。

「オマンコだ。」

女のアゴが全開になった。

声がほとばしるようにして吐き出されてきた。

「オマンコぉぉ、私のオマンコぉぉ、」

そうだ、その調子だ。

「オマンコッ、オマンコッ、オマンコッ、オマンコッ」

女が鳴き止まない。

「オマンコッ!!!イッくうぅぅぅぅぅぅッッッッッッッッ」

割れ目から大量の液が噴き出してきた。

それを見計らって、オレのペニスが膣に突き込まれていく。

「あぎゃあああぁああぁぁッッッ!オッオッオマンコぉぉぉぉーッッッ」

女は何度も絶頂を迎えている。

その都度ペニスを子宮に突き入れてやった。

亀頭が子宮を押し潰している感触が伝わってくる。

女の顔が、だらしなく崩れ始めた。

アゴはもうさっきから閉じることができないでいる。

ヨダレは流れっぱなし、声は出ているがオマンコとしか発しない。

このまま狂わせてやることにした。

女のスマホを取り、着信電話リストを見る。

あった。

ダンナからの着信履歴だ。

それをいきなり押して、そのまま女の耳元に持って行き、例の粘着テープで耳に固定してやった。

電話口からダンナの声が聞こえた。

あわてふためく女。

それを見ながら、ペニスを一番奥深くへ突き入れる。

「オマッ!」

思わずオマンコと言いかける女。

最高の夜だ。

必ずダンナに向かってオマンコと言わせてやろうと思った。


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