【18禁】18歳以上ですか? (はい)  (いいえ)

【体験談】整体師に中出し&ハメ撮りされた美人モデルの末路・・・・

整体師とハメ撮り

モデルをやっていた私がある日訪れた整体院。施術風景をビデオに撮りたいと申し出があり、その申し出を受け入れるとそのまま・・・・

マッサージをされて感じる女性

過去のことなのでセリフや行為等忘れてしまった部分もありますので、一部作ってある箇所もありますが体験自体は本当の体験です。

また痴漢やレイプで感じる女性は一部ですので、これを読んでも女性がみんなそうではないのでマネだけは絶対にしないでね。

モデルとしての仕事が前の職場のコスチューム制作会社兼イベント企画会社から月に何度かもらい、その時にやっていたメンズエステの仕事で結構忙しかった12月のことです。

ホームセンターでのイベントの仕事があり開店からずっと立ちっぱなしで早く家に帰りたいとばかり思っていました。

ホームセンターなのでドカタの人や作業着を着た人も結構来ていたのですが、すれ違いざまにお尻を触っていくことは何度かされたのですが、別に興奮まではいきませんでした。

というよりも、もうお尻を触られることなんて日常茶飯事過ぎて、それぐらいでは感じませんし、怒ることもありません。

イベントも終わり家の近所まで来た時です。

目の前に整体の看板が。

夜7時は過ぎていました。

営業時間も確認もせずにインターホンを。

そこは一軒家の1室を整体に使っている所でした。

オーと男の人の声がしてドアを開ける時に「もう営業・・・」

多分営業時間は終わってるのと、そこは予約制の整体院だったのでその事を言おうとしたんだと思いますが、私の姿を見るやいなや「寒いだろうから早く入って。すぐに準備するから」と部屋に通されました。

その人は50歳くらいで少し小太りのおじさんでした。

私のその日の服装は上はタートルネックのセーターと下はまた上20センチくらいもミニスカートに黒のタイツだったと思います。

準備が出来て「コートはそこに掛けてベットにうつぶせに寝てね」と言われ「施術着とかはないんですか?」と聞くと「うちはそのままの格好でやってるんだ。ごめんね」

私は部屋の隅に施術着が重なっておいてあるのを見ましたが、そのままの格好でベットに寝ました。

「お姉さんはいくつ?OLさん?」と私のことを聞いてきました。

「もしかして時間外でしたか?」

「あぁいいの、いいの。気にしないで」

「すいません、ありがとうございます。私モデルやっててさっきまでイベントがあったんですが立ちっぱなしで、家はすぐそこなんですが足をマッサージして欲しくなってつい時間も見ずにインターホンを押してしまいました。」

すると整体のおじさんの目つきが明らかに変わったのが分かりました。

「モデル?どうりでスタイルがいいわけだね。こんなミニスカートが似合う人そんなにいないから。もしかしてその鞄にコスチョームとかあるの?」

「えー、今日着たコスチューム入ってますけど」

「ホント?いやあおじさんちょっとカメラが好きで、もしあれだったら後で撮らせてくれないかな。施術代はまけるから」

「写真ですか。いいですけど。私も撮られるの好きなんで。」

「ホント!あともし良かったらその私服姿も撮らせてくれないかな。あとちょっとこれからの勉強にしたいから施術してる風景を動画で撮らせて・・・」

「いや変な意味じゃなくて、うちは年寄りしか来なくて、若い娘にどういう風に施術すればいいか勉強したいんだよね。」と言うと一眼レフの大きいカメラとムービーカメラを持って来て、ムービーカメラは足の方に三脚でセッティングしました。

「え?足元に置いたらパンティ丸見えになるじゃないですかぁ。」

私は起き上がり少しM字のような格好で座りました。

明らかにおじさんの目線は私の股間に。

私はわざと「イヤン!え?見えました?」

「いやあ、まあピンクのTバックらしきのが見えたけど、こういう仕事でそういうのは毎日のように見てるから。そういうの飽きちゃったんだよね。大丈夫だから」

施術が始まり「足をメインがいいよね?」

「あっはい、お願いします」

「このタイツ脱がしてもいいかなあ、伝線してもヤダし」と言うと脱がせようとしてきました。

「いや自分で脱ぐんで大丈夫です。っていうか脱ぐ姿も撮るんですか?」と言って私はわざと下着が見えるようなかたちでタイツを脱ぎ始めました。

ピンクのTバックは股間部分が少し透けている下着を履いていました。

それを見たおじさんは「いやあ色っぽいね、ちょっと待って写真撮らせて」

「え?パンティを撮るんですか?恥ずかしいんですけど。確かに下着も撮られても構わない派ですけど。しょっちゅう逆さ撮りされたり、痴漢されたり、カメラ小僧に変なことされたりしてるから・・・」

「まじで?撮影時変なことって触られたり?」

「教えられないですよ。ホントやばいですから。っていうか早く施術して欲しいですけど」

「そ、そうだね」

私はうつ伏せになり施術が始まりました。

施術の最中もさっきのカメラ小僧にされたことや痴漢の話が気になるらしく施術しながらも聞いてきました。

私はまだ言わない方が焦らせると思いごまかしました。

でも下着は丸見えだろうし、触り方も段々上に上がってきて「ふくらはぎのよりも脚の付け根からやった方が疲れは取れるんだよ」

段々際どい部分を触ってきて、正直少し感じてしまいました。

「そーだんですかぁ。でも丸見えですよね?タオルは掛けてもらえないんですか?」

「あータオルがあるとツボが分かりづらくなるんだよね。」

「えー、カメラにも完全に映ってますよね。今日の下着生地が薄いから・・・。見えてます?」

「い、いやあ大丈夫だよ。まあヘアーはうっすら見えるけどね。へへ。」

「まじいやらしい。目線。見過ぎなんですけど。絶対誰にも言わないでよ。それと映したものも誰にも見せないでね」

「分かってるから、じゃあもう少しまた開ける?仰向けになろうか。その方がやりやすいから」

私が体勢を変え仰向けになった時、ぱちりと一枚下から逆さ撮りのような形で撮られました。

私は少し観念したような形で顔を横にして撮られるがままでいました。

明らかにおじさんは興奮してます。

私もその興奮で体が熱くなってきて、どんどん濡れてくるのが分かりました。

仰向けでの施術が始まり股間の際どい部分を触り始め「あれ?撮られると濡れるタイプなのかな?下着も脱ぐ?」

「いやん。見ないで。濡れやすいんで。それに結構透けちゃってないですか?」と言うと「どれどれチェックするか。クリ立ってるねぇ。形が分かるよ。いいねえ。若い娘の見ながら触れるとは」

「それ本音ですよね。何か触り方がやらしいから疑ってたんですよ。おじさんも痴漢とかしたことあります?触り方痴漢ぽかったから。」

「いやあないよ。さすがに。してみたいとは思ったけど。」と言うと下着の上からアソコを少し触り始めました。

「えー、あっ、」

「気持ち良いの?もう少し触ってもいいかなぁ」

「私電車内でもカメラ小僧との撮影でも痴漢によく遭うし、整体院でも痴漢されてる」

「いや痴漢とかじゃなくて、つい触っちゃっただけだよ」

「でも触ったのは事実でしょ。もう」

「ごめん、ちゃんと施術するよ。もし下着見られるのイヤだったら今日着たコスチョーム着てもらって施術する?それなら下着みられないでしょ?」

「えでも、今日のコスチョームもミニスカだし一応見せパン履くけど下着みたいなものだし。」

「そのレオタードだったら施術しやすいし、下着も見られないでしょ。早速着替えて。」

「着替えてもいいですけど一度全裸にならないと着替えられないし、白のレオタードだから、光沢だけどストッキング履いてもいい?」

「ああいいよ、いいよ。おじさんは向こう向いてるから」

そう言うと後ろ向き私は動画のカメラが回っているのは分かっていましたが、着替え始めました。

それもその動画に完璧に見えるように。

着替え終わり「着替えましたけども、パットを忘れてたので今度は上がやばいかも でも上は施術しないから平気か」

「いやあいいねぇ、興奮するよ。撮らせて。下ももしかしたら濡れれば透けるかもね」

「あー多分少しは透けちゃうと思うけど、こうしません。施術もタダにしてくれたらちょっとだけなら、例えば5分くらいとか多少お触りOKにするんで」

「タダでいいよ。いいよ。お触りってどこまでOKなの?いやまずいめちゃくちゃ興奮するよ。ごめん勃起しちゃってるよ」

「うふ、大きいんですね。どこまでOKって言われても。とりあえず施術してもらえます?」

施術が始まりふくらはぎはほとんどマッサージしてもらえず、明らかに股間ばかりでした。

でも私も段々反応してしまい「そこって疲れ取れるんですか?やばいんですけど、私も興奮して触られても抵抗してないですよね?

私電車内で痴漢に最後までそれも生で挿入されたり、カメラ小僧に個人撮影会で犯されたり、犯られてる所を完璧に撮られたり・・・

でも身体は反応して犯されてるのに感じちゃって・・・、今も変なマッサージされてるって思うと・・・アン、Bくらいまでなら許してもいいかも。

「でもこの姿AVであるようなマッサージみたいですよね。」

「俺もよくAVのマッサージもの好きなんだよ。いつかこんなの出来ないかなぁって思ってたけど実現するとは」と言うとローションを持って来て「ローションマッサージするよ」

「えー透けちゃう、やらしい、アン、ダメ」

透けた乳首を重点的に責められ私はビクンビクンして反応し「下もレオタードの隙間から指入れて触ってもいいですよ。直接だと多分犯されちゃうだろうから」

「大丈夫だよレイプはしないから、俺も全裸になるよ」

おじさんも全裸になり若い人のようにアソコは天井を向いていました。

そして私の唇を奪い始め、「すげーキスもOKかよ、フェラOKだろ?」

「えーダメ、でもめちゃめちゃ興奮する。私も全裸にされてもいいかも」

「いいよ脱がしてあげるよ。おーストッキングだけの姿も興奮するなぁ。いやダメだ我慢出来ないから」と言うと、おじさんは私のストッキングも一気に脱がし指を入れ攻めてきました。

「アー、アン、いい、アン、もうイッちゃう。アン。この姿、動画に撮られてる」

イッた同時に潮噴いてしまいました。

するとおじさんは私の手をもち、アソコに導きます。

既にイって放心状態に近い私は、自然とフェラ。

おじさんの亀頭は既に我慢汁で濡れていました。

それを吸い取るようにチロチロ舐めて、裏筋や玉袋も丁寧に舐めてあげました。

こう見えてもフェラは得意なんです。

時々上目使いになりながら、いやらしくジュボジュボと音を立ててフェラしてあげました。

おじさんの気持ち良さそうな表情に少し可愛いなって思いました。

おじさんは我慢出来ないと思ったのか、体制を変えて69の体制になり、私のを舐めてきました。

おじさんのねっとりした舌づかいにまた気持ち良くなってしまいました。

「じゃあ楽しませてもらうよ」

生で入れてきました。

でも私は抵抗もせずに完璧に受け入れ喘ぎまくりました。

「あっそこ、そこいい、おじさん私の感じる場所知ってる。アン、犯しまくって、撮りまくって」

「あーやっぱ生はいいぜぇ。またさせてくれよな。生で」

「やっぱ生の方がいいですか?私も生でされると犯されるる感じがして興奮する」

「あーいいぜ、あーイキそうだけど中でもいいだろ?な?」

「え?中?ダメ、アン、ダメ、気持ち良過ぎて抵抗できない。アンこのままアン、だと中出しされちゃう。アン気持ちいい。ダメ出さないで。」

「あーダメだ出すよ。中で出させてもらうよ。あっ、イクッ!」

私の中に大量に出されました。

帰りにまたさせて欲しいとそれと撮影も。

私的にははまっちゃうかも。

AVで見た通りな展開でマッサージされ犯られるような行為に。

痴漢とはまた違った感じで興奮出来ました。

長々読んでいただいてありがとうございます。

文章が下手ですいません。

また暇な時に書きますね。


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